ぴょん、ふわりちょっと高いところに登るブームは健在。登ってみせてから、どうだ!という顔をするのが可愛い。そこから猫のようにフワリと飛び降りる様子も、なかなかである。若さゆえの関節の柔らかさというか、わたしが失ってしまった…いや、嘘です、そもそも持ち得なかった身体能力が羨ましい限り。