『一年生から!』
『え、そいで、みんなは何ば知っとると?』
『数字とか!』
『二年生は果物とか野菜!』
『キューカンバー!』
『きゅうりね』
『うぉーたーめろん!』
『メロン!』
『キューカンバー!』
『だけん、きゅうりやろ?』
『あぽー!』
『りんご。』
『キューカンバー 』
どうやらイントネーションもお気に入りらしい。わかるよ笑
ほほう。単語かぁ。。。
前にもう少し大きい子が『ヒッポぽたもす』を連発していた。
そういえば、
高校の帰り道。
友達が『○○って英語で何て言う?』とか『面白い発音の英語なんか教えて』と言われて、笑
思い付いた言葉はやっぱり『ヒッポ』で、もうひとつは『りふりーじょれーたー』だった。
あ~、
このまま愉しく英会話続けてほしいなぁ。
学校の教育という括りになって、
どれだけ理解しているか覚えているか把握のためにテスト受けさせられて、
コミュニケーションのツールじゃなくなってくんだよな~
英語に劣等感を持ってる大人の日本人を大量生産しちゃって、
東南アジアの人たちはシングリッシュだのなんだの言われようがちゃんとコミュニケーション取れてるのに。
今さらだけど、
人の悪口って劣等感の裏返しなんだよな~
子供達が自然と英語が口にできる環境になっていくといいなぁ。
『間違ってる』ってけなして笑って英語話すの止めてしまう大人を作る大人に会わないで大人になれますように。間違えても大丈夫だからね(*^^*)
『英語話せると楽しいよね』は、
『バタフライ泳げるとカッコいよね』にどこか似てる。
誰でも練習すればできるようになる。
自転車に乗るのと同じだからね。