副鼻腔炎 | 美姿勢スペシャリスト☆KEIKO☆ カラダのラインが綺麗になって、体の調子が整うエクササイズ

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Even if I became a grandmother, I walk with natural grace
おばあちゃんになっても、美しい立ち姿の女性でいられたら、どんなに素敵なことだろう。

6日日曜日、

痛みが我慢できなくなって病院に行きました。

ひろんちゃんが付き添ってくれて心強かった!


ついてくれた看護師さんが自分の体験を話してくれました。

小学生の頃、偏頭痛があることがわかって、

それからずっと薬を飲んでいるそうです。

飲むタイミングがあって早めに薬を飲まなくてはならないし、

効く薬とそうでない薬があると言っていました。

子供の頃からこんな痛みと付き合っているなんてなんて可哀相。

それでもこうしてちゃんと責任のある仕事をしているんだなぁ。

と、またしても医療現場で働く人を尊敬してしまった。


点滴とロキソニンで楽になって、

ガストでハンバーグ食べて帰りました。


もらった薬は4時間以上開けなくてはならなかったけど、

綺麗に聞いているのは一時間だけで、

二時間すると痛みで目が覚めてしまいます。


眠れてなかったので、

翌日一本だけ入水したら、

薬がきいている間に移動して実家に逃げ込みました。


とにかく寝たかった。

数を数えてみると薬は飲み過ぎていて、

一晩持たない量だったので結局母のかかりつけの病院へついていくことになりました。


タクシーに揺られて頭が痛くなり、

たった5~6分のことなのに

タクシーの運転手が恨めしくて仕方ありませんでした。


一度痛くなると治まるまでに時間がかかります。

あんまり痛そうにしていたのでここでもひろんちゃん同様CTを勧められました。


前から職場の同僚にも一度調べてもらえと言われながら、

喉元すぎればなんとやら。


金曜日あたり一番初めに行った病院でCTを撮ればいいやと思っていたんですが、

『金曜日まで待たなくていいんじゃない?』

と神経内科のある病院3つを教わり、

市民病院 ・ 原爆病院 ・ 北病院

その内の一つに紹介状を書いてもらいました。


薬も変えてもらって前よりも早く痛みが消えていく感じがしました。

でも、やはりぐっすり寝るということはできず、

寝不足のまま朝一番で病院に行きました。


揺らすと痛いのでタクシーに乗っても目を閉じていたら、

タクシーの運転手さんが気づいて優しい運転をしてくれました。

車の運転って心配りが現れるよね~


だけど、

自動ドアをくぐって右足を出した瞬間、

▄█▀█●ガーンと頭に来て、

今度はそれに気づいた看護師さんが車いすに乗せてくれました。


・・・・みんな年老いたお母さんに付き添って病院に来ているのに、

私はその逆ではないか(TT)


それからいろいろあって、

MRI を撮ってもらいましたが異常はなく、

強いて言えば右の副鼻腔炎があるくらい。

と言われ、

治療費を払うときにすれ違った先生の笑顔が皮肉にあざ笑っているようにさえ見える。


でも、痛いものは痛いので、

痛みは映像には映らないんだなぁ~

でもまた同じ痛みは来て、

原因がわからない限りどうにかしなくちゃならなくて、

だから薬だけはもらっておかなくては。


結局いつものように自分で治まるのを待つんだよね~


そうして途中何度もひろんちゃんからメッセージをもらいながら、

今は痛みはおさまって、

気づかないように過ごしてきた副鼻腔炎はずっとあったことに気が付き、

ここを綺麗にして頭痛が起きなくのならそれもいいなと、

今朝は耳鼻咽喉科へ行ってみたのでした。