私はいつも
『私ってラッキーだな(♥^o^♥)♬♬♬」
って思う(*^^*)
亡くなった父のおかげだと思う。
久留米からの帰り、
実家に寄ろうかと思っていたが、
大雨で帰れず、
母に電話をしたら、
パンクしたけどラッキーだったのは父の月命日だったからだとのたまう。。。
「そうよね」
と答えながら、
父が生きていたらそんなことは言わなかっただろうと思う。
「人間は骨になったら終い。」
それが父の口癖だった。
何かというと仏様が守ってくれているからとか、
迷信めいたことを言う母に父は、
「そげんことのあるもんか、
圭子の日頃の行いのよかったけんうまくいっただけやっか。
死んだもんが助けてくれるもんか。
どげん助けるて言うとか」
って言ってたもんね。
あ~だめだ。
墓参りに行こう。