一日一食。。。と言いながら二食は食べてると思うんだけど、
うちのパパ、
お肌の調子がとってもいいみたい。
「あの本、読んだ?」
と聞かれるけど、
そんな体力ない><
そんな時間あったら寝てるよ。。。
足の裏は随分痛みがなくなってきたけど、
まだ力入れられない。
だから片足立ちが長くキープできない。
軽くジャンプくらいはできる。
小指側の足裏を床に付けなければ大丈夫。
でも、
足裏ってまんべんなく体重をかけられるようにならないとバランスを取ることができなくなるのね~
足の屈伸をするときに、
ほんのちょっと右足の小指の下を浮かせると、
右膝が中に入る。
たったガーゼ6枚分の厚さなのに。
そう。
まだ全部抜歯できてないので、
糸が何かにひっかからないように小さなガーゼを三つ折かな、ちょっと折って、
それからテープで留めている。
靴下履いて靴を履けば普通のスピードで歩くことも出来るんだけど、
プールサイドを裸足で歩いた後はやっぱり痛くなっていて、
帰りのスーパーではびっこ引いてる。
足裏にまんべんなく体重をかけることがこんなに重要なことだったなんて。
足裏の皮がこんなに大切なクッションの役目を果たしてくれているなんて。
足裏の頑丈な皮は私の全体重を支えるのにとても重要なクッションだったのね。
どんないい靴を履いてもこの天然のクッションにはかなわない。
だけどね、
しっかり足全体を包み込んでくれる靴をはくことで、
でれだけ足裏全体に暗視して体重をかけられ、
全体に体重の負荷を分散することで楽に歩けるかってね、
靴って素晴らしいわ~~
それに、
いい靴とそうでない靴。
足にあってる靴とそうでない靴っていうのがわかるよね、怪我をすると。
右の足を後ろに残せない(体重を指にかけられないので)から、
左足はかなり長い時間一人で体重支えて我慢してくれてる感じ。
これはね~
痩せてる人とそうでない人とでは負担が大きく違ってくるってす~~~~~っごく実感した。
捻挫の時はギプスはめてても足裏全体はとりあえず床につけることはできる。
体の後ろで地面を蹴るとまでは言えないけど、
指は普通に動かせるんだな~
今日は病院に行ってみるけど、
傷が斜めに入ってて、
縫合した部分はほとんどつながってない。
その部分の皮膚は死んでると思う。
その奥がしっかりくっついてくれてれば全部抜くかもしれないけど、
仕事柄、水の中を歩きまわるので、
皮がめくれないようにと考えてまだ抜糸しないかもしれない。
どうなるかな~~~
先生は優しいんだけど、
糸を持ち上げる看護師が荒い!
痛いんだよな~あの看護師><
私なんかしたかしら、
あの人の子供、プールに来てた???