28年後…白骨の神殿       この助走  | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。


必要か?



28年後…白骨の神殿です。




2026年、イギリス/アメリカのホラー映画。




監督はキャンディマンのニア・ダコスタ。




年後シリーズになってからの2作目。




1作目はダニー・ボイルだったけど変わったのね。





前作の続きから、悪魔崇拝の軍団に入ることとなったスパイクと感染者を治そうとするドクターケルソン、そしてラストはお互いが出会う、そんな流れ。





マジこの助走いる?ってくらいつまらない。





安い集団と治療の交互展開、面白い部分は微塵もないためかなりのながら見。





グロ度はアップしたけどそれも前半だけだし、気になるのはあのフルチンがリアルなのかどうかくらい(^∇^)





ラストにリアルバッファローマンまで出てきて、ほんとにいたらあんな感じだろうね。






3部作みたいだけどこの真ん中が必要なのかどうか、脚本の時点で弱いの分かってなかったのかね。





キャストはジャック・オコンネル、レイフ・ファインズ、そしてラストにキリアン・マーフィなど。





★★★☆☆ 2.5。




忙しいけど充実はしている…