ドント・スティール 強盗の果て       年末なのに | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。


こんなのかい…



ドント・スティール 強盗の果てです。




2022年、イタリアの作品、スリラーかな。




監督もキャストも分かりませんが、少し評価高かったのと、借りるものが無かったので…数合わせ。





タイトルはドント・ブリーズにかけてね…





強盗しようとある家に忍び込んだらちょっと変わった老夫婦の家でした、というお話。





一応ちゃんとした脚本はあるので、ラストの設定が行き当たりばったりではないことは分かる。





それでも全体的にかなりゆる〜い雰囲気。





パッケージのようなシーンは一切無く、後半に少しだけわけのわからない手術をするのみ 笑





お金がかかってないのは明白ですが、この全体的な緩さが気になって仕方ない。





何も面白くなく、ヤバくもなく、観る必要も全くなく、貴重な時間を返せと、ただそれだけよ…-_-





目玉を入れ替えて何が楽しい?笑




★★☆☆☆2。




まだ明日があるんだよ…