ソフト/クワイエット        迷惑系か | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

趣味100%
映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。


世直し系か…笑



ソフト/クワイエットです。




2022年、ちょっと話題になってたブラムハウスのワンカット風、スリラー。




ホラーでもミステリーでもないね、スリラー。




ワンカット風だと思うけど、どこかで切ってるのかな?調べてないので分かりません。






監督はベス・デ・アラウージョ、キャストもほぼ女性ばかり、誰も知りませんが…






幼稚園に勤めるエミリーが「アーリア人団結を目指す娘たち」という白人至上主義のグループを結成する、過激な彼女たちは盛り上がり、やがてエミリーの自宅で二次会を行うことにするが、途中立ち寄った店でアジア人姉妹と口論が勃発、怒りの収まらない彼女たちはイタズラ半分で姉妹の家を荒らすことを計画する、そして取り返しのつかないことが起こる…






皆さん言ってるように胸糞悪い系なんですが、ちょっと変な理屈多いし、女性はこうなることないような気もするけど…笑





これが迷惑系なのか、世直し系なのかは分かりませんが、まあどっちも基本的にアホだからね(´∀`)





人の考え方はそれぞれなので、人種差別野郎だろうと、クソ野郎だろうと別に何も気にしない。




それ以外で言えばあとは運だから。





なので、この映画を観て思ったことは、単純につまらないなぁ〜かな( ^∀^)



 


こんなこともあるよ、そしてたまたまタイミング悪かったなら仕方ないよ、それが人生だから( ̄∀ ̄)





自分がそういう考え方なので、何も響かず。





自分の主義や主張を大事にしていきましょう…はダメなのか?笑




★★★☆☆ 2.5。





差別か区別か…