IDOL-あゝ無情- 関連物 | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

趣味100%
映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。


連発ですが…



 IDOL-あゝ無情-です。


2019年、WACKという事務所が主催するアイドルを目指す女の子達のサバイバルドキュメント。


キャノンボールシリーズと関わりがあるため、このWACKドキュメンタリーシリーズを結構観てますが、それの一番最新版。かな?


ま、女の子達がかなり過酷なことをやらされつつ、ポイントを競い、脱落せず残って、最後に選ばれたらその後デビューという流れはいつもと全く同じ。


でも、何故か観てしまう…


面白いというか惹きつける何かはあるのだけど、出演者は若い女の子達なので、少しおじさんはイライラもしてしまう…笑


特別アイドルに興味は無いですし、WACKもそれこそbishも特に好きではありません。


曲すら聴いてないので…


じゃあなんで?って聞かれたらほんとテレキャノからの流れとしか…


岩渕監督だし、カメラマンとして見たことある顔もいますし、やっぱりそれを確認するとちょっと満足する自分がいます。


内容としては無理もしつつ、若いから結局自分のことばかりだし、逆にそれで精一杯だろうし、なら目の前のことを一生懸命やるってことしかないんだろうなぁと。


自分が女性ならやるか、出来るかと言うと、やっぱりちょっと無理( ̄∇ ̄)


そこまでして…なのか、そこまでしなきゃダメなのか…


ドキュメント好きなら楽しめるはずです。


★★★☆☆ 3。


それともう1本



The documentary of wack オーディション 〜オーケストラ物語〜です。


こちらは2017年作品。監督はカンパニー松尾。


55分程度しかないドキュメンタリーですし、前に鑑賞済み。途中から気付きましたけど 笑


関連で出てきてそのまま観ちゃって、ついでなので。

こちらもサバイバルオーディションと、BiSH、BiS、ギャングパレードが曲を取り合うというゲームがメインのドキュメンタリー作品。

流れとしては色々なことがあるのですが、身内のことすぎて、そうなんだ…ぐらいな感想しか出ない 笑

人の曲なんてそもそもいらないよね?

人気の曲だからとか関係ないし。

なので★★★☆☆ 3。前のと同じだし(^◇^)

こっちもドキュメンタリー好きなら楽しめるはず。