メイズ ランナー 最期の迷宮 | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。

3作目…


メイズランナーの3です。


前作の2以降迷路は関係ないけど…笑


監督は3作とも同じ、ウェス ポール。


ハンガーゲーム、ダイバージェントと同じようなタイミングで、同じようなSF作品で、同じように若者達が主役で、どれも三部作…


多分1作目の時点ではメイズランナーは結構面白かった記憶があるのですが、他の作品と同じく、2作目以降はどんどんテンションも下がり、なんとも中途半端な作品に…


3作目を観ても1も2も思い出せないため、作品内ほどの感動はないです( ˘ω˘ )


ちょっと前作から時間も経ち過ぎだし、他の三部作と同じようにゆっくり降下…


なんか盛り上げよう感はすごい感じるけれど、どうしても無理矢理な気がして…


ご都合主義があからさますぎるし、無駄に長いし。


生き残ったり、死んでしまったり、感動の手紙があったりと、ラストも集大成だと思いますが、覚えてないんじゃねぇ ( ̄∀ ̄)


観るなら1、2、3一気観がオススメです 笑


あとは主演のディラン オブライエン、彼はやっぱりカッコイイ。


この作品で顔面骨折したみたいだけど、無事復帰してなによりです。


でも少し顔変わったかな?


★★★☆☆  3。


そういや、ウィル ポールターなんて出てたなぁ〜って 笑