アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。

またこんなタイトル…
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アサイラムです。  

邦題で付くサブタイトルはヒドイ…

これもサスペンス、ミステリーの類いです。

今週はそっち系多し!笑

ちなみに火曜から次の週の月曜までがレンタル1週間の区切りなので、今週とは今日までの意味です。


作品はエドガー・アラン・ポーの小説を映画化、19世紀の精神病院を舞台にした物語。

怪し雰囲気はずっとしていますが、この作品のウリは何と言っても複数のどんでん返しでしょう。

何度かああそうなのと、なります。

でも、最後のは絶対予想できないし、こんなもん最初からその設定ありきだろ、って感想にしかなりませんが…

予想外に面白いなんて耳にしてたので、期待していましたが、正直イマイチ…

なんとなくユルイし、怖さや不気味さは足りないし、その設定に持って行くためだけに作ったような作品。

信念みたいなものはゼロです。

雰囲気サスペンス。

最近雰囲気作品多い 笑

★★★☆☆  ん〜2.5がいいとこ。

パソコンやってたら見る時間ありません…