【滋賀県】 嘉田県知事は「朝鮮部落解放滋賀県実行委員会と2チャンネルの人権差別に対処すると約束」 | ブー子のブログ

ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

★滋賀県は「朝鮮部落解放同盟」「人権」が支配・・・ 平松の大阪と同じ

【滋賀県】 嘉田県知事は
「朝鮮部落解放滋賀県実行委員会と2チャンネルの人権差別に対処すると約束」


4月23日、滋賀県の朝鮮「部落解放同盟」「人権」滋賀県委員会は、滋賀県行政とのパートナーシップをさらに深めようと、部落解放人権政策確立要求滋賀県実行委員会が、嘉田由紀子・県知事との懇談会を、知事室でおこなった。

この懇談会は、インターネット上での悪質な差別書き込み事件や朝鮮差別落書事件など県内で多発する差別を嘉田知事に、「部落解放」「人権政策」をさらに前進させることになった。

会談には、嘉田知事や副知事らが出席し、滋賀県の朝鮮「部落解放同盟実行委員会」からは、奥谷良晃・会長(滋賀同宗達議長)はじめ阿閉(あつじ)正美(滋賀同企連代表幹事)、建部五郎(県連委員長)の両副会長をはじめ各幹事らが参加した。



嘉田県知事は、「部落解放同盟」「人権」の奥谷会長、建部副会長らの報告を聞いて

①インターネットの2チャンネル上での悪質な「部落差別」に怒りをおぼえる。
これらインターネットでの差別事件にたいする連絡会議を立ち上げる。


②エセ同和行為は部落問題の解決に逆行する行為であり許されない。
行政としてもエリを正し同和行政の原点に立ち戻ることが重要と考える


③同対審答申の精神を尊重して、差別のある限りとりくみをすすめていく」と、県としての想いと今後の決意を語った。 

「部落解放新聞」(2007.04.23滋賀支局)


脱原発とか反TPPとか、これって政策でもなんでもないんだよね。

因みに橋下の「グレートリセット」は国民の奴隷化そして武器を買わせられ、戦争をさせると言う立派な政策。
だから、石原さんとは息がピッタリなわけで。くっつくのは当たり前。


そして、みどりの党だかみどりの水だか。まだウロウロと。
金がないとか言っていなかったかなぁ?

しかし危ないのばかりが新党作りに精を出している。


アメリカ。シェールガス。
オバマが一番やらなければいけない政策=雇用。
日本の太陽光パネル。
ドル高。
日本の企業の中国離れ。

これ等を組み合わせれば、「脱原発派」が何に向かって行こうとしているのかが分かるんじゃないのかな。