3日朝、成田空港に到着したダライ・ラマは報道陣に「日本の科学者との対話が主な目的。古い友人にもあいさつをしたい」と語った。横浜や沖縄で法話を行うほか、ノーベル医学生理学賞を受けた利根川進・米マサチューセッツ工科大教授ら日本人科学者との対話イベントを行うという。
http://www.asahi.com/international/update/1103/TKY201211030400.html
実はこのチベットの国旗は、今から100年前の1910年代にチベットに滞在していた日本人チベット研究者・青木文教は自著『祕密之國 西藏遊記』(内外出版、1920年(大正9年)10月19日發行)において、チベット軍の司令官と青木が戯れとして、それまでの軍旗でも使われていたチベットの記号(雪山・唐獅子・日・月)と、大日本帝国陸軍が軍旗として考案・使用していた旭日旗に擬似する意匠(旭日)を組み合わせ、新しく図案を作ったものがたまたま新しい「軍旗」として採用されたと記している
Wikipediaチベットの雪山獅子旗の意匠は韓国人にバカヤローと言われている帝国陸軍の軍旗(旭日旗)の意匠の影響を受けているのだ。

また、中国産の松茸が日本ではよく見られるが、
この中国産の松茸もチベットの山の中が産地だそうだ。
因みにブータンも松茸が豊富だそうだ。
それがパンダ同様に中国の物。
そう言えば日本の水源も中国の物となりつつある、。
●チベットは乾燥地帯で一木一草の生えない荒地であるかのごとく思われているが、ここ世界の屋根ともいうチベット高原には無数の湖沼が分布している。
いづれも気の遠くなるような歳月を経て微量の水蒸気が夜露となり土を湿らせ堆積した根雪の溶けたものである。
地下を通り四方に流れていく水脈のひとつでも涸れはてれば玉突き状に枯渇はすすみ、いずれチベットの大水瓶も干上がる日が必ず来る…
水を求めて殺しあう大陸に棲まなくて本当に幸せだったという日も来るだろう。
その時うちの孫子は押し寄せる人民に水を取られ、日ノ本の海神の国にいながら渇死せよと言うのだろうか… わだつみの声も聴かず祭祀もせず、呆けた国に成ったならばそれも自業自得かとも思う…
地域自治区の祭祀はホッタラカシなのにハロウィンで盛り上がる姿を見れば致し方ない。
大陸による沖縄も結構な侵略が目に付くようになってきたが、
反対に石垣島の方々は中国漁船の体当たり以降は身の危険を身を持って実感したようで危機感を募らせているので、沖縄みたくはなっていないようだ。
ところで散々な目に合っている米軍も特亜にかかるとタジタジモジモジですか。
さて朝日新聞やマスコミの大好きな人権問題だが、
人もどきの生涯ゼニ尽くしはそんなに美味いものなのか?
http://www.tibethouse.jp/human_rights/human34.html
1984年、中国政府は、チベット人に対して子供を2人以下とする産児制限を課した。しかしその方針に従っているのは、「自治区」住人のわずか12%であるという。というのも、農村や遊牧地帯のチベット人は、この制限を免除されることになっていたからだ。ところが実際は、第3子を産むと1,500元~3,000元(400~800ドル)の罰金が課せられた。しかも第3子以降の子供には配給票が与えられず、規則違反の労働者には最高50%の賃金カットがあった。場合によっては、3ヶ月~6ヶ月の賃金支払い停止処分を受けることもあった。
このような強硬手段は、さまざまな巧妙な手口を使って実施されてきたし、また現在でも実施されている。1987年11月5日、「チベット自治区」計画出産委員会の責任者ツェリン・ドルカーは、ある会議の席で次のように語っている。
104,024人の出産適齢女性のうち、76,220人が既婚者である。このうち、22,634人がすでに不妊手術を受けている。これはチベット自治区に住む出産適齢女性の30%に当たる。1985年には、家族計画の方法が教えられた農村や遊牧地帯で、意識と出生率の両方において目に見える変化が現れた。また翌1986年、ニンティ[林芝]地区、ロカ[山南]地区、シガツェ地区で、女性の19%が不妊手術を受けている。
日本が中国に組み込まれたとき何が起こるのか。
当然日本国憲法や今の法令は完全停止、全人代が日本の国会に取って代わる。
自衛隊、警察は中国軍、中国警察に吸収され、中国人を守り、日本人を弾圧する機関に変わる(すでに、中国の意向を受けた日本政府の指示で、日本の警察は、長野や日比谷や早稲田で、それに手を染めてしまった。
今後のフリーチベットデモで、警察の行動はエスカレートし、過剰な弾圧に慣らされていくことだろう。
心ある日本の警察官は、警察官である前に日本人であることを自覚してほしい)。
国家の中枢には、中国の日本併合に功績のあった政治家および、過去の被差別階級出身者が並ぶことになる(チベット自治区でも指導層には元奴隷階級出身者が多い)。
時刻は北京標準時となる。
徹底的な反日教育が行われ、今の中国の若者と同様、過去の日本に対する憎悪が日本の若者に徹底的に植え付けられる。
中国語が国語となり、放送では日本語は字幕で流される。
放送、インターネットは中国の検閲下に置かれ、正しい情報を入手することは不可能となる。
大量の中国人が日本に流入するとともに、嫁不足、労働力解消のため、日本の若い女性は毎年数万人の単位で中国に送り込まれ、民族浄化が進行する。
中国を批判することは許されず、中国を批判する者を批判しなければ、糾弾の対象となるので、進んで“愛国”者にならなければ生きていけなくなる。
中国共産党に従わない宗教は、施設を破壊され、その信者は、投獄、処刑、臓器狩りの対象となる。皇居の大部分が浸食されて、観光地化、資料館化され、五星紅旗が翻る。
皇室が生き残れるとすれば、天皇陛下が「中国共産党の教えに忠実に従います」と口にできた場合だけである。それができなければ、糾弾され、自己批判を迫られる天皇陛下の姿を、我々は目の当たりにすることになる。
我々は北朝鮮の内情に呆れ、失笑していたが、あの世界が日本でも再現されると考えるとわかりやすい。
