ドンキホーテ ドラマ | ブー子のブログ

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『ドンキホーテ』は、必ず録画をして3回くらい見倒しています。



草食系のひ弱な児童相談所職員の青年、城田。任侠集団の武闘派親分、鯖島。
そんな二人がある日謎の天変地異によって、身体はそのままで魂だけが入れ替わってしまう。かくして、魂と体が入れ替わった2人は子供たちを救う正義のスーパーヒーローになって行く。2人の行く末はいかに・・・。

っつうお話です。


児相の中味はヤクザの城田君。←松田翔太が、

児童虐待やネグレクトや非行に走った子供そして引篭もりの子供達をどんどんと助けていくんだが、

子供に対して腫れ物に触るようにして扱う大人と違い、

児相の中味はヤクザの城田君。←松田翔太は、

率直に物を言い。

行動的だ。

引篭もりの少年が居なくなった時、

必死になって探す児相の中味はヤクザの城田君。←松田翔太が、

『お前、嫌がらせかぁ!?』と言って、

引篭もりの少年をやっと捕まえる。

そして少年が持っていた連載漫画の『新宿鯖』の最終章を取り返して帰ろうとすると、

迎えに来てくれたとばかり思っていた少年が『俺はどうするんだよ』と叫ぶ。

ところが、

児相の中味はヤクザの城田君。←松田翔太は、

『知らね~よ』・・・と言ったきり自分は漫画を取り返した事が嬉しくてニンマリとする。

児相の中味はヤクザの城田君。←松田翔太にとって漫画『新宿鯖』の主人公は崇拝するに値するようで、

読み切りたくて取り返しに走り回っただけだったようだ。


私はムッチーみたいだと思いながら笑った。

まぁ。取り合えず面白いよってこと。

興味のある方は見てみてね 目