12日の東京外国為替市場の円相場が一時1ドル=79円70銭に上昇して約4カ月ぶりの円高ドル安水準になったことについて、野田佳彦財務相は同日夕、記者団に対し「激しい動きだと思う。マーケットを注視したい」と述べた。
毎度お馴染みちり紙交換のおじさんは、
金融関係は注視しかしなくて、増税には熱心な働き者です。
そして、
日銀には介入する金はないが、
アメリカにくれてやる金はあるとても気風のいい所です。
あっ。
そう言えば枝野が面白い事を言っていたね。
大臣にまでなって弁護士風吹かせたかったら、
国会から退去しなさい。