ブログネタ:暑い、汗だく、ハンカチ忘れた!!さぁどうする? 参加中今日は父が亡くなって丁度2年になりました。
夕方、親戚がお線香を上げる為に来る事に。
その中の一人のおっさんが私の嫌いなおっさんなんです。
母の妹の旦那で公務員畑一筋。
もう典型的な公務員のおっさんでしてね。
話は一応ハイな。ハイな。と聞いちゃおりますが、
うっとおしいったらありゃしない。
それでも今日は1つ聞いてみたい事がありまして、
公務員畑一筋のおっさんの自慢話が終わるのを愛想笑いをしながらじっと待っておりましたが、
下らない自慢話は永遠と続き一向に終わらん。
でもね。
今日は幾らなんでも父の仏壇の前で、おっさんの自慢話を披露する日じゃないでしょうよ。
今日と言う日は父の思い出話をするのが普通じゃないのかねぇ???
そこで私は唐突に。
『中学と言う義務教育の中で、制服は学校側の強制能力はあるの?』
実は毎年のように母親側から、
夏でも分厚いウール素材の制服により、
男女問わず子供の汗疹に悩み。
増してや今はこの異常な暑さ。
そして教室には可愛らしい扇風機が1個とくる。
汗だくも良い所だ。
だから学校にいる間だけでも、
学校指定のジャージでも良いから夏用のジャージに着替えさせてやって欲しいと意見が出るが、
(↑一応汗も吸い取ってくれるし。毎日洗濯も出来るし。)
保険だよりには熱中症の注意事項が書かれたプリントを配布されて来るのは形ばかりなのか。
軽く却下の繰り返しである。
そしてこのおっさんに聞いた私がバカだった。。。
話が教育委員会だの。
裁判だのとなって来る。
そして突然教育委員会に乗り込んで行ったら行っただけの覚悟が必要だ。
・・・だって~~~

なんだその覚悟ってのはさぁ。
やっぱりこの人達の決め事には私は一生涯ついていけない事がまたハッキリした。
私がおっさんに聞いているのは強制能力があるのか?
何が何でも制服に執着している学校側に『ウン。』と言わせる効果的な方法はないのか?
と聞いているだけなんだが、
挙句の果てに世の中と言う物はそういうものじゃない。
今の国会を見ても分かるでしょう?
とキタ ()´д`()ゲッソリ・・・
それ、全部自分で作り上げて言っている事でしょ?
もうどうでも良くなって、
で、結局は義務教育であっても制服も義務って話なんですね?
『まぁ。半分は強制能力はあるよ。』
ここまで来るだけですっごい長い道のりだったわ。
あぁ。つかえねぇ ジジイだな。
増してやそんな強制能力があるとは私には信じられない話なんである。