ブログネタ:5回だけ使えるどこでもドアと100万円どっちが欲しい? 参加中千葉である施設を運営している友達と
近況を報告し合って話している時に、
今回の震災と自衛隊の動きの話をしてくれた。
少し前から、
自衛隊は近々大きな震災があるだろうとのことで動き出していた。
どんどんと物資を補給し始めているとご主人がどこからか情報を入手してきていたので、
自分達は3日分の食料の補給と本当に来るの?と言いながらも地震保険に加入しておけたと言っていた。
震災により道路などが封鎖されてしまう事もあるので、
自衛隊が乗り込んでくるまでの最低3日間は頑張れるようにとの事だと言っていた。
って、ことはだよ。
蓮舫大臣の事業仕分けは一体なんだったんだろうか

『200年に一度あるかないかの地震に、備えや研究をする必要性があるのですか?』
と言い放ち、三陸沖地震対策事業を廃止や縮小に仕分けした。
私は蓮舫大臣がヘルメットをかぶり視察をしてこう言い放った光景は絶対に忘れられない。
小中学校向け耐震補強予算を削減をした事を忘れられない。
これは、近々大きな震災があるのを知っている上で
子供手当ての財源確保の為だけにこんなことをしていたってことになる。
隠蔽ではなく作為的に、
人命を粗末に値する結果を作った蓮舫大臣の責任は計り知れない。
そして、
こんな奴が次は節電大臣とは従う気にもなれない。
おまけに23区は停電させないだと。
自分達家族にはなんの影響も出ないんでは、
より一層お話にならないよな。
とにかく信用のおけない政府がこの日本を統治している限り
どこにでも行けるどこでもドアが必要であると切実に感じます。
そしてこのように大変な震災にあったとき、
どこでもドアが必要なのではないだろうか?