慶安のお触書 | ブー子のブログ

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やる気を出すためにしていることは? ブログネタ:やる気を出すためにしていることは? 参加中


江戸時代に農民にある縛りが発令された。

それが慶安のお触書です。

「お茶や酒は飲んではいけない。朝は早起きして草を刈り、昼は畑を耕し、夜は縄や俵をつくり、ゆだんなく仕事をすること。etc・・・」

農民は贅沢をせず。

お上の言う事は絶対であり崇めるべし。

そして馬車馬のように働き年貢を納めなさい。

と言う内容の法令。

これではやる気を出そうにも奴隷と同じであり、

やる気どころか、

生きた屍になって行く。

そして今・・・DOWN

やる気をもがれる時代は繰り返されるのであった。


鳩山・小沢体制の「国民の生活が第一」から
  
菅・岡田体制での「最小不幸社会の実現」への転換で

  
改造後だけでも、後期高齢者制度改正先延ばし、年金支給減額・支給年齢の繰上げ、
  
消費税10%じゃ足らんよ、......

と、すべてが鳩山・小沢体制と逆行した政権運営ではね~。

そして、

1番問題のあるカネは、

その膨大なる無駄遣いであり

官僚権力の天下りに使われるムダ金や、

アメリカに貢がれる「思いやり予算」「米国債の購入費」、

さらには、マスコミに出される広告費などであろう。

これらが財務省の常套手段である

『福祉の為の増税』の殺し文句で私達に貢がせようとしているのです。


これでは日本が、

私達が、

元気はなくなって行くのは当たり前なのでは はてなマーク

 
小泉政権でさえ隷米・売国法案をばれないように成立させていたが、

先週の東京新聞で、ウィキリークスの暴露記事(菅・岡田への交代へ裏工作)で、
 
米国の日本支配が鮮明になり、もう隠す必要はないとして先週の外交方針では
 
見事な隷米ぶりを発揮、どうしようもないですね。 

 
 宰相不幸社会だね。

あー怒 不幸だ。不幸だ。



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