文部科学省は「教諭が保護者を訴えた例は聞いたことがない」としている。
訴状などによると、昨年6月、教諭が担任する3年の女子児童と同級生の間でトラブルが起き、女児の母親は教諭に「同級生が悪いのに自分の娘に謝らせようとした」などと抗議の電話をかけた。母親はそれ以降もたびたび連絡帳で「全く困った先生です」などと苦情を寄せ、行田市教委にも教諭の言動に関するクレームを伝えた。さらに、教諭が給食指導中に児童の背中に触れただけで、暴行容疑で県警に被害届を提出したという。
教諭は度重なる苦情などから9月に入って不眠症に陥り、校長に「担任を降りたい」と申し出た上、「このままだと犯罪者にされる」と考えて弁護士に相談。同月下旬に提訴した。
こわぁい

我が子の今年の2学期の通知表の担任からのコメント欄に、
『さつまいも掘りを頑張ってやっていた。下級生の面倒も良くみていた』
とあったが、
その日は我が息子は学校を休んでいました

と、私はコメント返しをしておいた。
担任からはウンともスンとも言ってこない。
私から言わせて貰うと、
舐めてる教師が多い事も確かだよ。