ブログネタ:先生に恋したことある? 参加中愛おしく思えるような教師は存在しなかったので、
色恋は残念ながらナシ。
小学1年から4年まで担任をしてくれた先生は、
おじさんでしたが、
とても几帳面な先生で良い担任だったと今でも思い出しますね。
流石に年齢的にも40歳ほど離れていると・・・恋の花は咲かず

そして子供の成長に欠かせないのがやはり教師の存在です。
年間の大半を教師の指導の元で過すわけですから、
子供は教師の影響を必ず受けます。
ところが、
私の息子の教師を見ていてそれを認識出来ていない教師が多く
残念でたまりません。
いや~。それはちょっと謙虚気味ですが、
本音は教職を舐めてんじゃね=ぞ
との思いの方が強いですね。
いじめや登校拒否が多い昨今。
子供のクラスでも登校拒否になり学校へ来られない子が居ます。
もうすぐ卒業なのにどうするのでしょう

そんな何もしない見てみぬ不利の教師になんの魅力があると言うのだろうか。
家の息子の担任のおばはんもそんな教師の1人。
行動する前にまず言い訳。 それで良いわけ

今まではそれで通用してきていたのだろうが、
この私には通用しない。いやさせない

担任では話にならなければ校長、教頭、学年主任の雁首を自ら差し出してくるほど追い込むのが私のやり方。
TVで校長が『いじめの事実は分かりませんでした』とか言えば済むと思っているああいう発言を
世の中はよく許しているよな。とつくづく思う。
子供の命が1つ消えているその命の重みと校長の立場の重みのどちらが重い

そしてそんな風になるまで放っておく親も親。
世間の目や教員に気を使って子供の気持ちには入り込まない弱腰な親が多い。
取り返しのつかないことになり始めて後悔の念の中で泣き暮らす。
誰も助けちゃくれないのに。
自分の子供をどうしたかったんだよ

子供は親を選べないと言うが、子供が親を選んでやってくるんだそうだよ。
実際にそう言う事を言う幼児もいるらしい。
優しそうな人達だったから。とか
この人達では大変そうだけれどこの中で敢えて育って生き切ってみたいとか。
そう言う課題を自分で作ってこの世に生まれてくるらしい。
だから私の息子も私を選んで来てくれたのだと思ったら、
嬉しいやらありがたいやら。くすぐったい気持ちもある。
そう言う事だったら私もあんたの為に何が何でも頑張るから

何が何でも守ってやるから
という気持ちが充満して途切れる事がない。そして子供が居なくなってしまった自分をとても想像出来ないから。
私は堂々と吼える。
学校側が怖気づいて自ら教育委員会に報告したとの事。
私が校長だろうが教頭だろうが担任だろうがを叱責したことを他の母達はみんな知っているから、
家の学校の学年中の母達が少し変化して来ているらしい。
「今日はあのクラスのお母さんが凄かったんだよ。手紙にして担任の抗議文を読み上げたんだよ。先生の頭が下へうつむいて行ったまんま上がってこなかったよ。」(笑)
そしてまたこの間も他のママに付き合って一緒に校長室へ行って来た。
影で文句を言っていたって始らない事は誰もが知っている事を行動に移し始めているだけなのだから、
後は日教組が変わってこなければならない事になるだろうと私は思う。
今の教育現場での教育内容は本当にお粗末極まりない事も多分にある。
日本の歴史認識もそうであるが、
天皇や皇室の事もとても嘆かわしい認識が蔓延している。
また計算能力を1番つけなければいけない時に電卓を使用して計算能力を著しく低下させている。
なんともまぁ。常識を遺脱した教育内容が日々子供達の学力を低下させている。
バカを製造しているのが今の学校なのだ。
バカが成人してバカがこの日本をしょって立つなんてどんなに恐ろしい事になって行くのだろうか

そうそうサモア人って知ってます

人食いサメの中を平気で泳ぐ人種です。
その代わり平行や中心と言う事が分かりません。
仕事はしません寝ているだけです。