朝 一発。そして、駿足で萎えた。 | ブー子のブログ

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損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

「前世」って何だった気がする? ブログネタ:「前世」って何だった気がする? 参加中


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もうそろそろ東証の動きも分からなくなってきた今日この頃。

分からないから、

ちびちびとやっていても仕方がねぇ。

んなもんだから、

朝寄り付き一発勝負で、

メイチ一発 お金 つぎ込みました。

板も悪くない。

と、思っていたのに・・・。

9:00直前に板が変わった~~~ぶー

あっ ぶー汗汗汗

終わったな 顔

アン
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出来る事なら同値で返してください~~~さかな
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こんなの、しこたまイヤです~~~あへへ

。。。と、粘るブーちゃん。

どう見ても望み ウス 泣き2

粘ってもあかんものは あかん パンチ!

ずるずるやられても仕方がないから。

結局2文の ロスカット はさみ

あぁ。大損した アワワ

であるから、

もう枠も使い切ってしまったので、

お金もありませ~ん。

いきなり暇になっちまったので、

TVでも見ることにします 目 sei

$ブー子のブログほんで、ちょっと気を取り直して、

前世のことなんですけど、

ブーちゃん、

幼少の頃は、前世が見えてましたよ。

ハッキリとしていたのは、2・3歳の頃でした。

どんな感じかと言うと、

いつも、母、父を恋しがっていましたね。

産みの母や父を他人だと思っていて、

本当のお父さん。お母さんに会いたい。と、

無性に悲しかったんです。

2・3歳の子供でも、

ここは私の居る所ではない。とハッキリと認識していました。

絶対に口には出しませんでしたが、

『早く、本当の両親の元に帰りたい』とばかり思い暮らしていました。


では、どんな所から来たかと言いますと。

広大な土地と大きな焚き火。

その周りには大勢の大人達が焚き火を囲み。

私は父と母の側でその様子を見ていた女の子でした。

父と母が大好きだった記憶はしっかりあり、

そして、

服装や景色から受ける印象では、

その人達は、インディアンだったと思います。

そこで、いつも記憶は途切れます。

ある霊感の強い人にこのことを話すと、

子供の頃に私は死んだみたいです。

だから、今現在のブーちゃんは生き急いでいるみたいですね。

早く。早く。生きないと死んじゃう。と思うみたいです。

だから、気が短いんでしょうねぇ うふ