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総理にふさわしいのは誰? ブログネタ:総理にふさわしいのは誰? 参加中

私はその他派!



総理 指 

総理 指

それはやっぱりキムタクでしょう ビシ!

ウソだけど。。。

核も持っていない日本にとっては、

諸外国からは常に、

戦争を散らすかせて、

交渉に臨んでこられます ドンッ

それは、やくざより凄味がありますね。

「テメ~ がたがた言いやがったら核をぶち込むぞ 爆弾

最近では、

調子ぶっこいているのが、

中国ですね。

「外国人参政権発動はぶっちぎりで可決させろよな」

「逆らったら殺すぞ 撃つぞ!


サッチャーさんも言われたしね 怖っ

そこでだ。

私達が必要な総理大臣と言うのは、

仕事なんかしなくて良いのよ。

その代わり、

「どうぞどうぞ。殺してくださいまし。

その代わり戦争もしませんし。

言う事も聞きません。

日本の総理は捨て駒です。

変わりは幾らでもいますんで。」


と、捨て身で啖呵が切れる奴がふさわしいのよ。

そんな立派な人は政治家なんかしちゃいないけどねぇ。



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欧州のハードルを明らかにする
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ギリシア及び欧州問題に関してはこちらで書いてきた事がほぼそのまま起きて
います。

これまで書いてきたことと今現在のニュースを合体させておきますと・・・遂
にギリシアが白旗を揚げたと言われるのですが、これが曲者。

1.ジャーナリストは「ギリシア救済」などと安心感を振りまいていますが、
1)実はドイツは何事もコミットしていない 2)ギリシアが白旗を揚げて初
めて融資金額などの検討が始まるのでこの時点でギリシアは事実上のデフォル
トに直面することになる。(そのあとはあくまでも支援による財政運営となる)

→この時点でまたまた例のCDS, クレジットデフォルトスワップのトリガー
を引くか引かないか、かなり悩ましい事態となろう。
事実上デフォルトしたからこそユーロが救済するんだろう、というロジックで
迫られた場合には、契約書の条文に何が書いてあるにせよ、かなり際どい戦い
になることは間違いありません。こんなの誰もやったことないですからね。

2.肝心のギリシアが今後救済を求めながら救済の前提となる緊縮プランをア
クセプトする気が今の所ないこと。(建前ではやる、といっているものの具体
的スケジュールすらこの期に及んで決まっていない)

3.更にこのスキームで行くと、ポルトガル、スペインなどの「倒産予備軍」
も救済する側に回ってしまうためにその負担を直接の契機として今度は彼ら自
身の信用不安に直面。

4.ポルトガルの政府関係者は既に「我々は他国の救済をしている場合ではな
い」と発言している。(この発言を受けてポルトガル国債は急落、遂にドイツ
国債のダブルスコア、6%にまでなってしまった。これがすべてのポルトガル
企業の資金調達のベースになるので、その金利負担が経済全体にまたボディー
ブローのように効いてくる・・・という悪循環に入るのです)

5.ドイツは地方選を抱えており、メルケルは今この時点でもコミットしたつ
もりなどない、と明言。ギリシアが飲む緊縮財政案の内容を見て判断するなど
と言っている。また、ドイツの複数の世論調査で、60%以上の国民がギリシ
ア救済にドイツが資金を出すことを支持しない、と答えており、国民からの支
持も現時点では得られそうにない事。

6.実際、一昨日、S&Pによりポルトガル、スペインも格下げされてしまい、
今後出現してくるであろう彼らの救済負担にはユーロ自体がとても耐えられな
い事。(ギリシア程度でこれだけの騒ぎになる訳です)

7.そもそもユーロという通貨の建て付けそのものがこういう事態を全く想定
せずに作られていた(本当です)ということが一般投資家に浸透してしまい、
通貨信認が大きく揺らいでいる為に、投資資金の海外流出はギリシア、ポルト
ガルだけではなく、ドイツ、フランスにとっても他人ごとではないこと。つま
りユーロ圏全体からの資金逃避をどうするのか、という問題点があるのに、そ
れすら提起されていない。

などがポイントでしょうか。

日本の場合、2002年にボツワナと同じAに格下げされても円は強かった訳
ですし、国債の金利もびくともしませんでした。

そりゃそうで、今もそうですが当時海外から外貨建てで借金をしていなかった
のですよ。

借りてもいないドル建ての格付けを勝手に下げたのですからお笑いです。一方
で円建ての債券格付けは変わらずAAA、だなんて言うんですから、ばかばか
しくて話もできませんわね。(と、当時財務省の黒田財務官はおっしゃった訳
です。)
ちょっと話がまた日本の財政問題にそれていきますが、欧州との対比、という
ことでこちらもまとめて取り上げておきます。

大前研一氏は、そうは言っても債務総額705兆円(原文のまま・・・恐らく
国債発行残高を債務総額とおっしゃっているように思うが・・・)のうち外国
人は6%程度を保有しており、これだけで44兆円もあるのだからそれらがい
っぺんに売りに出てきたら国債市場は暴落することを、「しろーと」の連中は
(ぐっちーも含めてということになりますが)全く分かっていない、と指摘さ
れていました。・・・先週の週刊ポストより

私に言わせると、わかっていないのは大前さんの方で、多分御自分で日本国債
の売買なんてしたことないと思いますが、まず、外人投資家が口裏を合わせて
いっぺんに売るなんてできっこない。

なぜなら日本国債の先物は平均でさえ1日でおよそ5兆円程度の取引があり、
最近は金利が安定しすぎて参加者が少なく3兆円程度で推移していますが、い
ずれにせよ、大前さんは44兆円が市場に対して大変な金額だとお思いのよう
なのですが、外国人が万が一・・・絶対あり得ませんが・・・何らかの方法で
裏で口裏を合わせて、「せーの!」で一斉に44兆円の日本国債を売ったとし
ても、日本国内先物取引高のたった10日分しか売り物が出ない訳ですから、
日銀が政策変更でもしていない限り我々プロから見れば絶好の押し目、つまり
買い場としかなりません。

テクニカルには、これが300兆円、つまり少ない数字で見積もって1日取引
高を3兆円と見て、約100日分相当がもし1日に売却されれば確かに暴落す
るとは思います。しかし、その間全く買い物がなく、連日ストップ安に1週間
なったと仮定しても(その時は日本だけではなくまさに、地球最後の日ですわ
な・・・笑)今1.3%の日本国債の価格が14円下がって(1BPを約7銭と
考えて)1.5%になったとして「何か、ありましたか?」のレベルでしかな
い。

1.5%の金利があれば日本国債を買いたい金融機関は国内にごちゃまんとあ
り、その需要は300兆円どころではありません。

買い手が一切出てこない場合があるとするとただ一つ。
大多数の日本人が預金を解約して(郵便貯金を含む)海外の銀行にドルで預け
てしまった場合のみで、そんなことが日本では起きようがないことはこれまで
何度も申し上げてきました。

日本国内でアメリカドルがこれだけ通用しない状況では日本人のキャピタル・
フライトは事実上封鎖されているも同然です。

財政破綻論者はどうしたらこれが起きるのかを説明するのが先です。
彼らは具体的実行方法も御存じないでしょう。かなりハードルが高いのです、
実際は。

しかし欧州の場合、これが現実にいとも簡単に起きるのです。
特に例のPIGSについていうと、国内での国債消化比率は50%を切っており、
すべての生殺与奪の権利は外国人に握られてしまっています。ですから格下げ
(のちに詳しく説明しますが、特に今回のような投資適格基準からの転落)は
重大ですし、これによるキャピタル・フライトも一大事で即死する可能性があ
るのです。

そしてそれらの国債を既に大量に保有しているドイツ、フランス、及びそれら
の民間金融機関もドミノ倒しになることは必然で、それは世界3大通貨のユー
ロの暴落可能性を意味する為に、結局は、ギリシアを早くユーロから切り離し、
場合によっては予防的にポルトガル、スペインも切り離す必要がある・・・・
というか、そうしないと収拾がつかず限りなくユーロは暴落する、というのが
ぐっちーの予測です。

腐ったみかんが一つ入ると箱全体のミカンが腐る・・・という訳ですね。

それから、今回のケースで「悪貨は良貨を駆逐する」、という比喩をひかれる
方が多いのですが、これは間違いです。悪貨が良貨を駆逐して悪貨しか流通し
なくなる、といったのがグレシャムの発言の真意で、今回のケースとは全く異
なります。

グレシャムの時代は金本位制のポンド基軸通貨時代で、要するに悪い奴らが金
の含有率の低い通貨を同じ100ポンドで流通させたとする。
そうすると、当然金の含有率の高い通貨(硬貨)は自分で取っておいて、悪い
通貨の方から使うようになりますよね。同じ100ポンドなのですから当然で
す。

そうなると世の中に金の含有率の低い通貨ばかり、つまり「悪貨」ばかりが流
通して良貨は所謂「たんす預金」になってしまって、貨幣経済は大変なことに
なる(インフレになる)というのがグレシャムの言った意味なのです。

今回の場合これを当てはめますと、ユーロの中で悪貨であるギリシア・ドラク
マが良貨であるドイツ・マルクを駆逐してその比率を増やす、ということでは
ないことはお分かりの通りで、これでは全く見当違いの話になってしまいます
のでご注意を。

日々刻々とニュースが出てきますが、大筋はこのあたりから外れようがありま
せんので、つまらない新聞記事に左右されずに是非皆様の基本戦略のご参考に
されて下さい。

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格付けの真実
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今回の一連のゴールドマン問題、ユーロ問題で格付け機関の役割が再度クロー
ズアップされまして、実は御質問がかなり多い項目の一つですし、前に解説し
たのもブログ上で3年以上前だったようなので、ここで格付けに関する基本事
項を改めておさらいしておきます。

これさえ知っていれば試験は大丈夫という投資家向け「虎の巻」、というやつ
ですね。保存版です。

さて・・・・
格付け機関は実際にはたくさんあるのですが、世界的標準(デファクトスタン
ダード)として認められているのは ムーディーズ社(Moody’s)、スタンダ
ードプアーズ社(S+P、S&P社と省略されます)、そしてフィッチ社
(Fitch)の3社です。

日本にもNRIとかなんだとか、多数の格付け機関がありますが、世界的には全
く相手にされていません。あくまで日本標準で、日本国内では通用するようで
すが(金融庁検査などには使用可能)、世界的認知度はゼロです。

さて、これら民間会社はいずれもアメリカの会社で、実はフィッチだけが、最
近フランスの経済調査会社に(フィマラック社)買収されましたが(60%)、
発祥はニューヨークですので極めてアメリカ的な考え方で運営されていると言
えます。

そこで、たかだか民間会社の格付けになんでみんなこんなに振り回されるのか、
そんなもの、無視してしまえばいいではないか、というご意見を多数頂くので
す。

実にごもっともなのですが、要するに信用格付けに関するデファクトスタンダ
ードを彼らが握ってしまったために、公的年金基金の運用規定(もちろん日本
もそうです)の中にこの格付けが運用基準として使われてしまっており、世界
的なデファクトスタンダードであるはずの銀行の自己資本比率を算定する場合
にもこの3社の格付けでリスクウェート付けをするという取り決めになってし
まいました。

これですべて判断するのだ、と決められているため金融機関はグウの音も出な
いのです。

私以外は殆ど書いていませんが、例のサブプライム問題が深刻化した本当の原
因は実はこの格付けなのです。

中身について、アセットを一つ一つ見るとこれはかなりやばいな、という意識
があった人は特に現場レベルではたくさんいたのですが、いかんせん、格付け
というお墨付きが付いている訳です。

ムーディーズが分散係数を頼りにAAAにしてしまうと、アセットそのものが
サブプライムだろうが、パチンコ屋だろうがラブホテルだろうが、リスクウェ
ートは極めて低い・・・・超優良企業に対する無格付けの融資よりリスクウェ
ートが低いという妙な話が通ってしまい、至極当然の理屈で世界の金融機関は
「正面突破」した訳です。(場合によっては20%にする。いくらAAAでも
これは100%だろう、って、売ってるこっちが言っているのに金融庁はこれ
でOKですから、なんて言われちゃって、じゃまいいか、なんて話になる訳で
すよ。だから犯人はサブプライムローンそのものではないんです。)

たかが民間会社の基準なのに国際機関や政府機関がそれに準じて振り回されて
いる、というなんとも不可思議な世界がクレジット(格付け)の世界なのです。

ですから2002年に日本がボツワナと同じ格付けに下げられて大騒ぎになり
黒田財務官が的確に反論する訳ですが、当時の日本も扱いとしては「負け犬の
遠吠え」でいやなら彼らの基準に合わせなさいという妙な話になるのです。

ギリシアやポルトガルはそのおかげで大変な事になっている訳ですが当時も今
と同じく国内ですべて資金調達をしていた日本は「べつに~」と無視する事が
できた。買いたくなきゃ買うなよ、で済んだ訳です。

ジャパンプレミアム、とか言われてましたが、ベースになる国債の金利が微動
だにしなかったので結局国も企業も楽勝だったのです。

さて、これらの格付けは具体的にはそれぞれアルファベット表示をしていて各
社表示方法は微妙に異なるのですが、いずれも良い方からA,B,C,Dが基本構造。

更にその中を3つに分割して最上級からAAA AA A BBB、
BB・・・・と下げて行きます。

そしてちょっと面倒くさいのがムーディーズ。
ここはこの基本形を少し変えて使っており、BBB,BB、BをそれぞれBa
a、Ba、B、更にCCC、CCもそれぞれCaa,Caと表記させます。

ですから通常我々はBBBは “Triple B”と呼んでいますが、ムーディーズは
それをBaaと表記するため、“B double A “ と発音します。ここだけがち
ょっと面倒ですが、意味する所は一緒です。馴れてくださいね。(おそろしい
実話・・・潰れて無くなったソロモン・ブラザースのKさんというセールスマ
ンが、これを悪用し、BaaですからダブルAですよ、と騙してごちゃまんと
事実上BBBの債券を日本中に売っていた事がある(特に地銀)。
幸い償還したようだが、BBBのものをAAの値段で売る訳だから、何が起き
たか御想像の通りで、彼はその莫大なボーナスで今はアリゾナで毎日ゴルフを
して暮らしている・・・・・)

ここでもうひとつ是非覚えておいて頂きたいのは俗に言うインヴェストメント
グレード、投資適格基準という用語です。

通常、BBB以上を投資適格と呼んでまして、BB(ダブルB)以下はすべて
「投機的格付け」と判断されるというルールがあります。

厳しい公的年金などですと、「投機的格付け」に下がった瞬間に有無を言わせ
ず、投げ売らねばならないと取り決められています。たとえ価格が半分になっ
てしまい、しばらく持っていれば戻りそうだ、と考えられたとしても保有する
こと自体許されないという状況に追い込まれるのです。

最近ではGMの時が正にそうだった訳ですが、そういった年金基金からの大量
の売り物をこなせずにローン、債券が大崩れして、結局それがきっかけとなっ
てGMのファイナンスコストが暴騰し倒産に追い込まれて行った訳ですね。

話を戻しますと、格付けは更にその中を細分化しておりまして、同じAAでも1,
2,3と3ランクがあり、A以下その他のカテゴリーも同じ構造になっており
それぞれ3ランクに分けていきます。AAAだけは最上格なので唯一、また、D
はデフォルトなので分けようがありませんので、事実上最低の格付けはC3ま
たはC- ということになります。

ムーディーズはその内訳を1,2,3と表し、スタンダードプアーズはその内
訳を+、なにもなし(フラットと呼びます)、マイナス と表記しているだけ
でコンセプトは一緒ですね。

その意味ではこの日本経済新聞の記事では実は記者がこのあたりを全く理解し
ていない事が露呈されているので御紹介しておきます。

日経はすでに引用禁止だそうで、記事そのものもコピペさせないようにしてい
るのですが、あまりにもひどいので意地になって(笑)全文マニュアルで書き
写してみます。移行期間なのでまあ、いいでしょう。

ニューヨーク川勝充郎(4月23日)
アメリカ格付け会社ムーディーズインベスターズサービスは22日ギリシア国
債の格付けを「A2」(シングルA)から「A3」(シングルAマイナス)に1段階
引き下げたと発表した。

読者の方はもうお気づきでしょう。
この川勝記者、ムーディーズのA2、A3をそれぞれあたかも一般的呼称のよ
うにシングルA、シングルAマイナスと「かっこ」で解説しておられる訳です
が、これはスタンダードプアーズ固有の呼称であって、一般的呼称でもなんで
もない。

従って、スタンダードプアーズではシングルAマイナスと表記している、と書
くべきでそう書いていないのでは、それが一般呼称であると読者に誤解を与え
た、と言われても仕方ありません。

A2はあくまでもムーディーズの格付けの「シングルA TWO」であって、
A3も同じく「シングルA Three」なのであって、川勝記者のように
(シングルAマイナス)とあたかも一般的にはそう呼ぶように書いてしまうの
は専門誌としては問題が多すぎます。

シングルAマイナスなど、+-の表記はあくまでもスタンダードプアーズ社独
自の呼び方ですのでぜひ覚えておいてください。

このレベルで月間4000円。(電子版のみ・・・しかし、新聞を取っている
人からも電子版料金をプラスしてとるのはどうなんですかね・・・)

余談ですがそのあとの一文も実に妙な表現です。

ムーディーズは同時にギリシア国債について再引き下げの方向で見直し対象に
すると発表。トリプルB格への引き下げをにじませた。

引き下げの方向で見直す、と明言しているのに、何を「にじませた」のか。

まあ、この「にじませる」、という語彙はこの職業の人々が日銀政策や財務省
方針などについて取材したときに、はっきりとそういう趣旨で検討を始めた、
と言えない、または証拠まで提出できない時に「そういう意図をにじませた」、
などと書く、ひどい悪語(ジャーナリストとしては使うべからざる言語)なの
ですが、ここはもっとひどくて、ムーディーズはさらなる格下げの対象にす
る・・・と明確に発表している訳ですよ。

BBBにするかどうか迷っているだけであって、何一つ「にじませて」なんか
いない。
強いて言うなら「BBBへの格下げの方向性(可能性)をにじませた」でしょ
う。「引き下げを」「にじませる」ってのは一体どういう意味なんでしょうか
ね。

日経電子版を有料でとるべきでしょうか、というお問い合わせがたくさん来る
のですが、看板でもあり本当に皆様が必要とされている経済記事のレベルでさ
え、せいぜいこの程度だ、とお答えしておきたいと思います。

その他の記事についてコメントできるほどの能力はわたくしにはございません
が、聞く所によりますと、日経、サッカーの記事はものすごくよく書けている
んだそうですよ。

なら、ワールドカップ期間中だけとってやめますか(笑)。

一般記事はAsahi.comやサンケイなどから十分読めますし、経済専
門・解説記事は私どもブロガーの記事とFTなどを複数組み合わせれば十二分
なのではないか、と率直に思う訳です。
総理大臣にふさわしいのは?
  • 鳩山由紀夫
  • 小沢一郎
  • 菅直人
  • 谷垣禎一
  • 舛添要一
  • 福島瑞穂
  • 渡辺喜美
  • 与謝野馨
  • その他

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