麺づくし | ブー子のブログ

ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

食べてみたいB級グルメ ブログネタ:食べてみたいB級グルメ 参加中


すっごい苦労して、あともう少しってところで、
素トーンと落ちて消えた。
私の書きかけのブログアメーバ
悪魔のような・・・悪魔 仕業で辛い あれ・・・目から汗が・・・。

手抜きになったけど
2度目のチャレンジだじょしんちゃん

$ブー子のブログちく満 (ちくま)
木のせいろに入った熱々湯掻きたてのそばが入っています。
汁は熱々の徳利の中に入っており、かなり濃いめのお出汁に生卵を割りいれ軽くかき混ぜます。
薬味としてワサビとネギがあるため好みに応じて入れていきます。

$ブー子のブログ麺はそば粉の比率が低いと思われるとともに、コシが無い、変に切れないお蕎麦が売りとなっています。蕎麦がきの様なちょっともっちゃりした既存の概念が当てはまらない食感がウリとなっています。やさしい感じの旨さです(^u^)。
かまくら(そば湯)を食べ終わるくらいに持ってきてくれますが、そば湯を入れることで生卵が完全に固まり、出汁を少し残っていたものを足すことで、すましの様な旨さを感じ取ることができます。
一食完結で楽しめるし仕上がりとなっています。

だそうで~す 目

まだ一度も行った事はありません。

次回ムッチーが連れて行ってくれるんだそうです 割り箸


$ブー子のブログ

かん袋 (かんぶくろ)↑

行列を作っていました ヒト

$ブー子のブログメニュー
 くるみ餅1人前 (シングル)  336円      

 くるみ餅2人前 (ダブル)   672円


 氷くるみ餅1人前 (シングル) 336円  

 氷くるみ餅2人前 (ダブル)   672円


かん袋は、鎌倉時代末期、元徳元年(1329年)に和泉屋徳兵衛が和泉屋という商号で御餅司の店を開いたのが始まりです。$ブー子のブログ


安土桃山時代に、豊臣秀吉が大阪城を築城し、その際に堺の商人へ多額の寄付を要求しました。文禄二年(1593年)の春中頃、桃山御殿が完成したのを機会に、秀吉は寄付金の礼として堺の商人納屋衆を招きました。その時、天守閣は瓦を葺く工事中でした。暑い日盛りの下で、蟻がえさを運ぶように職人が一枚一枚瓦を運び上げていました。この様子を見た和泉屋徳左衛門は、容易に片付かないと思い、毎日奉仕に出ました。餅作りで鍛えた腕力を使い、瓦を取っては次から次へと屋根の上に放り上げました。瓦は春風に煽られて、紙袋がひらひらと舞い散るように屋根に上がりました。そこに居合わせた人々は、度肝を抜かれました。これを見た秀吉が、「かん袋が散る様に似ている」と、その腕の強さを称えました。秀吉は、「以後かん袋と名づけよ」と命じ、それより「かん袋」が、和泉屋の商号になりました。

$ブー子のブログ流石は堺の名店 お団子

ここは何年か前にムッチーに連れて行ってもらったんだ 車

凍えそうな寒い日だったから、

氷くるみ餅のメニューにビビッたんだよね。

それなのに、

ムッチーも混み合うお店のお客さんも、

氷くるみ餅を注文するの。さむっ…orz

でもブーちゃんは、無難にくるみ餅に決めたは良いものの。

やっぱり郷に入れば郷に従えでした。

$ブー子のブログムッチーの氷くるみ餅を食べてみたら、

氷のフワフワ感が餡を引き立てていて、優しい美味しさだったから、

次回は絶対に氷くるみ餅にしようと誓いました にこ


$ブー子のブログ栄吉うどん 堺店

さぬき名物本場手打 釜あげ うどん専門店

ブーちゃん行ったことありませ~ん釜揚げうどん

ムッチーがまず1番 ↑ の

ちく満でお蕎麦を食べて ベリエ

2軒目でかん袋の氷くるみ持ちを食べて ベリエ


$ブー子のブログ〆に栄吉うどんの

うどん小小を食べるツアーを

計画しているんだそうです ベリエ

ブーちゃんは、遠慮なくこんなに食べて良いんだ うどん

と思ったら嬉しくて今からワクワクしてます にこ

だってさ。

いつもお前はどうして全部食うんだ ダイエット

もったいないと思って全部食うなよ ブーエンジェル

って、止められちゃうんだもん ぶた

$ブー子のブログ今回は距離的にムリなんだそうだけど、

このレトロな感じの、

「堺魚市場寿司」さん。

カウンターのみの小さいお店がまた良い味をかもし出しているんだそうです 寿司