やっぱり切実に語彙が足りないです。
似たイディオムは混同しているし、いいたいことを伝えるのに適切な表現がなかなか見つからないのです。
歯痒いなあ。
レッスン中は頭を使ったなあという感覚はあるんですけどね。
そして、伝えたいという気持ちでいっぱいになります。
一つ前の日記であったらいい能力にどんな言語もわかる力と書きました。
その力が本当にほしい!
でも同時に、もしかすると言葉が違うのは意味があるんじゃないかと思います。
違いを認めるため、違う上で共存するレッスンのために考える言葉が違うのでしょう。
同じ言葉を話していてさえも、本当は容易には伝わらないのかもしれない。
だけどコミュニケーションを続けたい。
そう思いました。