事業の手数が増えてきたので、大雑把ではありますが象限に落とし込んでみました。
こうして見ると「ああ、なるほどね」という感じで悪くないです。
でもまあ、銀行は金を貸さないだろうなと思いますね(笑)。
先般のシンポジウムで頂いた提言を踏まえて今後の方針をたてるなら、事業Hを骨太にしながら、収益性も視野に入れる感じです。
今後の展開には黄色い部分に入っていく、あるいは入っている事業が必要だということです。
「収益性」を「持ち出しのリカバー」というあたりが、また銀行に呆れられる(笑)。
持ち出しが先かよって。
でもまあ、それで10年やってきたんだし。
これからもこんな感じです。
※本会代表の荒井がFacebookで投稿(2018年7月19日19:50投稿)したものを、ブログに転載しています。
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