久々の在宅勤務
毎度のルーティンで別所さんのラジオを聴きながらスタート
お天気もよく真っ白な富士山が見える。
お洗濯日和もありお布団を干す。
ゆっくりお仕事したいけど、お問い合わせのチャットが次から次へと・・
バタつく月曜日
相も変わらず続いているまっとうは人とのメール
これも朝のルーティン
最近気づいたことがある「芯が似ている説」
今週末は富士見登山をする予定
比べちゃいけない相方とのタイミング
そこは目をつぶって通り過ぎるのを待つ。
同じパターンは参考にならない。
総務関係の仕事をメインにしていた過去
本当に色々な人がいて、最近それを忘れていたよう
いきなり攻撃的なメールがCCに入って受信
全く持って陰険なヤツはいるわけで・・
本気で相手にはしてはいけない。
もらったペコちゃん2ver.
片方はミルキーだった。甘くて美味しい。
ふと浮かんだ何かの物語でミルキーを渡しまくっていたコ
あの物語は何だろう?
長年メモしていた下記の行程
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【行程】往路=新宿ー八王子6:30/6:35ー甲斐大和駅7:
復路=小菅の湯BS14:41ー猿橋駅15:32/15:
【歩行】小屋平BS9:00⇒石丸峠10:00⇒榧ノ尾山11:
☆平日の最終バスは15:00発 奥多摩駅行
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やっとやっと来週行くことになりました(^▽^)/
と言ってもお天気次第(雨天中止)
日本百名山を意識した今年の山行きはそっちばっかりで、
それはそれで
北アルプスや南アルプスの夏山も堪能
これからの季節は好きな低山歩きへシフト
奥多摩などホームを歩きたい。

この素敵な紅葉は昨年度の函館です(#^^#)
「友引」
AIが回答を生成中
友引は六曜の一つで、「友を引く」という意味合いから、
概要
友引は、中国から日本に伝わった六曜の一つで、
六曜の中では大安に次いで2番目に縁起が良いとされています。

三連休初わんこと共に帰省しました。
初日、唯一の高校の同級生と合流
今は彼女だけと繋がっている。
現実的に温度差があり、仲良かった友々は疎遠になってしまった。
若かりし頃は何を思っていたのか。
彼女との再会も災害があったことによって繋がった縁がある。
色々と積もる話もあってドライブしながら会話は続く。
上京して20年以上経つと田舎情報が旧いまま(^▽^;)
共通の話題よりも共通じゃない話題が多い現実
逆に新鮮でもありお互いの得意分野の話に発展
そこで相談されたのが人と人との距離感について。
今って趣味友がメインになっていて、
次から次へと出逢いがある中、その分別れもあり変化している。
距離感が合う合わないから自然と取捨選択
改めて思うに一つ一つの出逢いに重きがなく希薄になっている感
例のまっとうな人も合わないんじゃないかと既に思っていて、
いや待て待て年明けまでは待とうよと自制・・(笑)
たった半年なのか、もう半年なのか。
「悔いのないよう生きたいものです」























































