なつかしの場所に立ち寄りました。
初日の出の絶景スポットとして有名です。
この朱の鳥居、東日本大震災の大津波に耐えたため、復興のシンボルの一つとして知られています。
感慨深い場所でもある。





ちょっとほっこり波立寺に立ち寄ります。



ビャクシン(イブキ)の巨木
近くの喫茶店の名前のナゾが解けた!OK













確か以前は立ち入り禁止になっていた。
綺麗に整備されていました。







岩上に弁財天を祀る祠があり、「鰐が渕」の人食い鮫の伝説があります。









 



久々の在宅勤務
毎度のルーティンで別所さんのラジオを聴きながらスタート
お天気もよく真っ白な富士山が見える。
お洗濯日和もありお布団を干す。
ゆっくりお仕事したいけど、お問い合わせのチャットが次から次へと・・
バタつく月曜日
 

相も変わらず続いているまっとうは人とのメール

これも朝のルーティン
最近気づいたことがある「芯が似ている説」
今週末は富士見登山をする予定
比べちゃいけない相方とのタイミング
そこは目をつぶって通り過ぎるのを待つ。
同じパターンは参考にならない。


総務関係の仕事をメインにしていた過去
本当に色々な人がいて、最近それを忘れていたよう
いきなり攻撃的なメールがCCに入って受信
全く持って陰険なヤツはいるわけで・・
本気で相手にはしてはいけない。



 


もらったペコちゃん2ver.
片方はミルキーだった。甘くて美味しい。
ふと浮かんだ何かの物語でミルキーを渡しまくっていたコ
あの物語は何だろう?


 

 

 




広々としたキャンプ場の芝生の上をわんことどこまでも走りたい!
そう思っていた。
今回それが実現して満足
毎度のキャンプ場で駆ける駆ける駆ける。
と言ってもリードをぐーんとMAX伸ばして。

リードなしで自由に走れるドックラン
キャンプ場に併設されてるので行ってみた。
けど・・小型犬のドックランは小さ過ぎて味気なかった。
いつかリードなしで広大な芝生を走ってみたい。



さーてテント設営



Good👍



朝ごはんを食べてチェアーでわんことゴロゴロ
一応大江さんの分厚い本持参(結局数ページしか読めず。。)






 









自然に目が覚めるとテントの中が明るい。
テントから顔を出し空を見上げると青空!
「おはよう~」お友達と挨拶を交わし伸びをする。



天気予報は当たって晴れ模様
目の前の森の奥から陽の光と爽やかな風が吹き抜ける。



最高な朝のひととき
コーヒーのよい香りが漂う。




テン泊はどんな時でも暖かい食べ物がよき。
身体を冷やしてはならないが基本



早朝でも小屋はのんびり静か。
みんな甲武信ヶ岳山頂へ日の出を見に行っている模様
出遅れた私達 でも気にしない。





さて我々も富士山を見に甲武信ヶ岳山頂へ向かいます。



 

 

 



甲武信小屋にてテン泊
冷えた身体も何とか温まりホッ
夕方、雨も上がったので歩いてスグの甲武信ヶ岳へ。



雨上がりの夕方なので景色の期待はせずとりあえず登ってみた。
うーん富士山
明日は晴れ予報それに期待するしかない。

目の前の山は先日登った乾徳山かな?
なんて思ったけど、後日調べたら違ってました(^▽^;)
結構山名に詳しくなってきているけど、まだまだだわ。


甲武信ヶ岳(2,475M)
さすがに誰もいない頂上でした。
びゅうううう風に吹かれてしばし休憩







グレートーンな雨雲
この日都内ではスゴイ雷が鳴り響いていたそう。

 


 

わんこ連れで帰省

お気に入りのキャンプ場へ。
みんな集まっての家族団らんでした。




早朝散歩





ホントかわいい我が癒しです💕

 

 

 




長年メモしていた下記の行程

---


【行程】往路=新宿ー八王子6:30/6:35ー甲斐大和駅7:38 バス8:10ー小屋平8:50
    復路=小菅の湯BS14:41ー猿橋駅15:32/15:48ー高尾16:30ー新宿

  
【歩行】小屋平BS9:00⇒石丸峠10:00⇒榧ノ尾山11:17~11:46⇒大ダワ小菅分岐12:42⇒小菅の湯14:10

☆平日の最終バスは15:00発 奥多摩駅行


---



やっとやっと来週行くことになりました(^▽^)/
と言ってもお天気次第(雨天中止)

日本百名山を意識した今年の山行きはそっちばっかりで、
それはそれで
別格の風格で絶景を楽しむことも出来たし、

北アルプスや南アルプスの夏山も堪能
これからの季節は好きな低山歩きへシフト
奥多摩などホームを歩きたい。



この素敵な紅葉は昨年度の函館です(#^^#)
 

 

 



「友引」
AIが回答を生成中

友引は六曜の一つで、「友を引く」という意味合いから、慶事には吉、弔事には凶とされる日です。元々は「共引」と書き、勝負がつかない日という意味でした。

概要
友引は、中国から日本に伝わった六曜の一つで、日の吉凶を占う指標です。
六曜の中では大安に次いで2番目に縁起が良いとされています。






三連休初わんこと共に帰省しました。
初日、唯一の高校の同級生と合流
今は彼女だけと繋がっている。
現実的に温度差があり、仲良かった友々は疎遠になってしまった。
若かりし頃は何を思っていたのか。
彼女との再会も災害があったことによって繋がった縁がある。

色々と積もる話もあってドライブしながら会話は続く。
上京して20年以上経つと田舎情報が旧いまま(^▽^;)
共通の話題よりも共通じゃない話題が多い現実
逆に新鮮でもありお互いの得意分野の話に発展
そこで相談されたのが人と人との距離感について。
今って趣味友がメインになっていて、
次から次へと出逢いがある中、その分別れもあり変化している。
距離感が合う合わないから自然と取捨選択
改めて思うに一つ一つの出逢いに重きがなく希薄になっている感
例のまっとうな人も合わないんじゃないかと既に思っていて、
いや待て待て年明けまでは待とうよと自制・・(笑)
たった半年なのか、もう半年なのか。

「悔いのないよう生きたいものです」