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羊蹄山 - YAMASTA
悪天候で断念したトムラウシ山
正直ホッとした自分がいた。
トムラウシ山は誰かと来よう。うん。
ってことで移動してニセコまで来た早朝
気持ちを切り替えて羊蹄山に登ることにしました。
羊蹄山は何度も見ていて山容が素敵で登りたいと思っていた山
お天気もよくて、昨日のトムラウシ山の小雨模様とは真逆
??
たまに何のために撮ったか分からない写真がある。


5:35





5:54
登り始めて一時間半
ちょうど中間ってことで休憩です🍙

利尻山に続きまた手作りおにぎりです。
キャンプ旅なので飯盒ごはん 美味しい!


6:17


6:38





高度が上がって来た!陽の光に包まれるのはもうスグ

6:59


7:12
9合目 よっしゃ!




お花畑が続きます✿✿✿


陽が出てきたて暖かみ。
あの先が火口です。



7:29
火口に出ました。
吹き抜ける風が心地よい朝です。

完璧なお天気です!やった!

お鉢巡り開始です。
頂上は対面側にあります。
つづく。
内陸ルートはもったいないってことで、海岸線を行きます。
お天気もよく最高なドライブ日和
道道106号線~国道232号線
オロロンライン
何だか癒される名前です(笑)

とにかくバイクが多い!
ツーリングが最高な直線が延々と続きます。
前を行くバイク2台はバイクとすれ違うたびに手を振っていた。
あまりにも多くてずーっと振りっぱなし。
大変だけど、テンション上がっているのが見ていて分かる。
すれ違う相手側も対応が色々で、
見ているこっちがドキッとする場面も。
バイカー的には一度は走ってみたい道かもしれない。

「ようこそ」だけは読める👀

「浜」?

「ようこそ浜里WFへ」出そう。
WFとは?ウインドファームってことらしい。
集合型風力発電所のことです。
浜里ウインドファーム | 株式会社ユーラスエナジーホールディングス
🚙
🚙
🚙
北海道なのでもちろんお昼はジンギスカン食べました。
いつかこの関係も終わってしまうのではないか。
それもこっちの意志ではなく相手側の意思で。
そこにはモヤモヤが含まれている。
人間の感情なんて一時のものでもあるし、継続するとは限らない。
ホント不思議なもので燃えあがった感情はいつしか消えてゆく。
もちろん消えないで継続している場合もあるのかもしれない。
そう思う瞬間って自分の感情は相手の上の立ち位置にいる想定で、
想いは図れないけどそれを実感して傷つく自分が存在する。
初心の頃を思い出す儚さかな。
チラチラと相方の顔がなぜか浮かぶ。
そこだよな・・長い付き合いの果てって。
歴代に嫉妬しても仕方ない。
繋いだ手を離さないでとか言うけど、すり抜けてゆくもの。
守るべきものがあると人間は強くなれる。
逆の考え守ってくれる人がいると弱くもなる?弱くなれる。
先日推しと飲んだ際に始終話題に上がっていたのは仕事のことだった。
それは同じ部署ってこともあり、双方ほとんど絡みがないからだと思う。
絡みがない分情報連携が取れてなくて、人間関係の思いもナゾな部分があった。
見た目が穏やかな好青年
中身はそうかと思えば意外や辛辣で。
これは別のコから聞いていたことと合致した。
ただその辛辣さが嫌いとかそう思うレベルではなく、正直なんだなと印象
見た目のは穏やかさがカバーしているように見えるがそうでもない。
部署内の人間関係が全て上手くゆくハズはないわけで、
「みんなで一致団結しよう」なんてアツイ想いなんてあるわけない。
色々な目線を楽しむと言うか、受け入れて聞いてゆくしかないのかな。
ただこっちも嘘はつかない。
辛辣な意見を言われても「わたしは好きだけどな」程度の返しはした。
その推しが体調不良で休んでいるらしい。
「大丈夫ですか?」とチャットしようかと思ったけど、やめた。
目線はきょろきょろと彷徨い、なんなら涙目になって、
顔も紅潮してきて、今にも泣きそうに見えた。
この話題ってタブー?そう思わせる目線
帰り道の足取りが重かった。
ちょっとしたパターンに気づく。
目線はそこにゆきつき納得
大きな期待まではないけど、かすかな期待はあるわけで、
それが砕かれるとシーンとした感じで心が冷たく静かになる。
目の前にいる人がどんな人かを観察する。
察知能力は備わっている。
しかし都内でクルマ持っている人は強いと思う。
ご近所の友達を大事にしないとね。
何とはなしにつながってる。
やはり至極まっとうな人です。
どんな魅力ある人でも週末の目線はそこだけ。
打たれ強くてのほほんとしているところがよき。
だってだったGWはゆっくりしたい。
山にわんこにキャンプにね。
また新たな山友と秩父を歩いてきた。
静かな山歩きに満足
新緑の季節でも快適な山歩きはそろそろ終わる。
報告したら「同じ山歩きたかった」と返信有
確かに直球でそうくると思ったけど、
いつでもどこでもOKは避けたい。
連絡が来なくて寂しいと思う気持ちはいつまで続くんだろう?
「報連相」
昔って連絡ノートってあってそこにその言葉が書いてあったのが、
未だに印象に残ってて。
週末の青山の空気感まで覚えてる。
























































