先日会社の定例会メンバー+で外苑のクリスマスマーケットへ🎄✨
最初はみんなで17時退社を目指していたけど・・

当日ポツポツと「定時帰り」メッセージが飛び・・

わたしもそこでその意見に乗ってしまった。
どうしても派遣さんのことが(言い訳)(^▽^;)



思ったほど寒くなく18時半着で少し並ぶ程度で入場
小物屋さんをぐるり一周見て回ってからフードコーナーへ。
クリスマスと言えばホットワイン→グリューワイン!
野外なのでさすがに身体が冷える。。
あとクラムチャウダーやホットパイ
色々見て回るも「高級過ぎ!」
やっとリーズナブルなお店を見つけて乾杯でした。



グリューワイン最初は強烈です。

遅れてきた仲間と合流
再度乾杯して小物コーナーへ。
二度見、三度見してスノードームをGET*



めちゃめちゃ楽しかった~
よき想い出となりました🎄✨

 

 


大江健三郎全小説13

2019年9月12日 第一刷発行

株式会社講談社

--------(抜粋)


いったんは「神」と信者をコケにした棄教者のリーダーが戻ってきた。脇腹に「聖痕」を刻んで・・・。
いったい教会は再建されうるのか? そして神なしの祈りはありえるのか?
 「世紀末の闇の深さ、希求する若い魂の激しさ。それをリアルに、明快に書くことをねがった。ひとり少年時に聞いた『神』の声を追いもとめる若者も、死の前に生きなおすことを企てる初老の男も、自分だと思う」(著者)


【収録作品】
宙返り

──神なき祈り


--------
 




・宙返り
 

『燃えあがる緑の木』この長編が当時では「最後の小説」としていたが・・
1996年の友人で親交が深かった武満さんが亡くなる。
それをきっかけに書かれたのがこの一冊
帯に  「-永遠の武満徹に」
『燃えあがる緑の木』の後日譚である。
ほぼ大江さんを読んできて、そろそろ集大成となる作品かと期待もあった。
やっぱり繰り返す繰り返す永遠である。

 

最初の出だしがおもしろく期待してしまった!・・(笑)

 

画家の木津と少年・育雄
そして踊り子(ダンサー)
師匠(パトロン)と案内者(ガイド)

宗教絡みの一作だけど、相変わらずの調子で突っ込みどころ満載で楽しめた。

 


 

 

 

 

先週の日曜池袋の好日山荘の帰りに
「サムギョプサルが食べたい」
向かうも目当てのお店はお休み。。
街を散策するもこと如く韓国料理屋さんはお休み。。
致し方なし。気分を変えてジンギスカンとなった。
そして、先日の18(木)阿佐ヶ谷
「サムギョプサルが食べたい」
思いが再燃!韓国料理屋さんへ向かうも「満席です」。。
忘年会の季節だった!
更にもう一軒向かうもお店はお休み。。
また!?!?
諦めて焼き鳥屋さんへ。

そして一週間が過ぎ日曜
今度は新宿(西口)ある意味マイホーム!
「今度こそ!サムギョプサル!!」
ふらっと予約なしでOK

なんとかサムギョプサルにありつけました。





はー美味しかった!



木曜ランチ インドカレー
日曜ランチ ハンバーグカレー
月曜飲み スパイスカレー タンドリーチキン
カレー続々

 

 


この一週間新しく参画した派遣さんに業務説明
デキる人のオーラが半端なくそれに比例して気疲れでぐったり。。
「リフレッシュしたい」
もちろんぐで~っと何もせずに過ごすのもありだけど、

わたしの場合は「山」ですな「初滑りでリフレッシュ!」です(笑)
澄んだ空気を胸いっぱい吸い込む白馬の早朝
先月も雨飾山に来たばかりだけど(夜は死んだ街だった。。)
白銀の真っ白な山々を眺めるだけでも違う!
都内じゃこんな景色は見られない!
そのぐらい自然の美しさを感じられる場所


 

「来年は来年の風が吹くさ~」

ガクンと落ちても耐性が取れるよう覚悟はしないといけない。

なるべく一喜一憂せず、今年は現状維持で過ごしたい。
急いだってしょうがない。
なるようにしかならない。でしょ?

 

 

 

 

 

 







初滑りらしいポカポカ陽気
防寒もかるめでOK

ただし早朝の冷えは半端なく身体の芯が冷え冷えだった模様。。
朝からビールは危険でした(反省)





今年は爺ヶ岳からの~鹿島槍ヶ岳~五竜岳~唐松岳縦走したので、
冬の爺もよいかなと白馬に決めました(^▽^)/*


 







奥多摩三山縦走 ラスト大岳山
金毘羅尾根を行く夕闇迫る前には着きたい。
身体的には余裕かな。






15:20
馬頭刈尾根分岐
大岳山まで残500M



こちらもお先に!


15:36
大岳山(1266.4M)

奥多摩三山ある意味ゴール!
独りたたずむ達成感に浸った頂上にての一枚







さっきまでいた御前山



少ししたらぱっと晴れ間が!
しばし休憩して下山 御岳山ケーブルカーには間に合いそう。



ラスト約4Kです。









いつも賑わっている茶屋も静まり返る夕方



御岳山の参道もこの通り







茶屋のメイン通りも誰もいない。


17:52

御岳山ケーブルカー駅着 ゴール!!!









余裕でケーブルカーに間に合いました。





キンキンに冷えたビール最高!!お疲れさまでした🍺🍺


参照
奥多摩三山 縦走 - 2025年06月20日 [登山・山行記録]-ヤマレコ

 

 

 

 





 

月夜野駐車場へ向かっている途中
とてつもない大きな蜘蛛の巣にからめとられる。。
まさしくそんなレベル マジ泣いた(泣)

 





東京水道の道標



ちょっとおにぎり休憩してスタート
時間に追われている縦走だからゆっくりはしていられない。
バスに間に合わなくて困るのは私たち。



12:40
惣岳山(1348.5M)
御前山手前の山です。
うっそうしとしていて春先とはまた違った表情

ここからちょっとお先に!先行


 

御前山(1,405M)
奥多摩三山の御前山です。これで残るは大岳山です。

 


お昼過ぎの頂上は誰もいない。
こんなこと初めて。



避難小屋までダッシュ!
もちろん誰もいない。



目指すラスト大岳山が見える。
さてラストスパート!





大岳山まであと約5K



クロノ尾山(1,170M)



鞘口山(1,142M)



徐々に近づく大岳山



つづく。


参照
奥多摩三山 縦走 - 2025年06月20日 [登山・山行記録]-ヤマレコ
 

 

 


奥多摩マスターを目指すならまず基本の奥多摩三山
個別ではそれぞれ何度も登っているけど、

縦走してみないとってことで!























三頭山(1524.5M)
奥多摩三山の一つです(^▽^)/









三頭山・・名前の通り三頭です。











鞘口峠(1,142M)







この三頭山はある意味想い出の場所でもあった・・
忘れていたある人

ちょっとした道迷い。。
ちょうど三頭山の管理人の方に出逢って、正しい道を教えてもらった。
おかげで急坂を登ることになった。。汗汗



砥山(1,302M)



一旦一般道を通りつつ月夜野駐車場へ。

つづく。


参照
奥多摩三山 縦走 - 2025年06月20日 [登山・山行記録]-ヤマレコ
 

 

 


 

週末、会社のギャンブラー達と新宿駅のホームで待ち合せ。



どこへ?
群馬の伊勢崎へGOGO
赤ペンをプレゼントされる(笑)



自販機がオートレース仕様



事の発端は「森くんが見てみたい!」そこから始まった。



雨模様な伊勢崎オートレース場 どきわく💓



陣地を決めてビールで乾杯!!
この鈴木京香の「氷彩」マジ美味でした。



初オートレースデビュウ
それも今回のメンバで紅一点です(^▽^;)
まぁ知っている仲間だし、そのあたりは気にせず姐さん的立ち位置で。

誰も女子一人だからと気にしている雰囲気もなし。
逆に今回誘った女子が来なくてよかったんじゃないかと・・
そう独特な雰囲気はある。



 

 

 

 

昔は会社の人達とのプライベートな付き合いはなかったわけじゃないけど、

どちらかというと希薄だった。
相方優先だったのもあるし、他にいつも逢っていた飲み友がいた。
状況が変化したのもあり、今では定期的な飲み会、集まりが定着(定例会有)

大体が固定メンバーで集まっている。
その中でも毎月集まる3人は不思議な縁でつながっている。

相談できる仲間がいるってよいよね。
ただしこの3人は会社絡みの愚痴メイン



 

コメダが大好きです!


 









 

さて昨日やっとみなさまのブログに訪問しました!
今後ともよろしくお願いします。