“ブラディ・ドール”シリーズ第2弾
読み出したら止まらない。
移動の合間 海辺の街へ飛ぶ。
http://www.kadokawaharuki.co.jp/bloodydoll/list/知る人ぞ知る
目線が変わって語るはムショ出の流れ者の若造(若者と言うより若造)
その視線から双方(川中さんと藤木)がとても魅力的に映る。
前回ばんばん人が死んでいったから、
藤木さん死なないで!どきどき祈りつつ・・
最後の最後「まさか!」そう簡単に死んでくれるな!
腹を刺され生きたまま終了
何とか次作までつないでくれた・・ホッ
全く何の心配?(笑)
それぐらいこの物語には必要な魅せられる人物
ふらっと何も考えず入っちゃいけないお店はある。
それがココ・・
松坂牛のお店なのに松坂牛に手が出なかったという。
だって何でもない日にそこまで使わせられない・・
冷や汗かいちゃった。
ご近所だからと甘く見るな?
http://www.matsusakaushi-yoshida.jp/
写真の席でほぼ貸し切り おなかいっぱいよ・・
