吉田修一
『愛に乱暴』★★

途中からこっちまでおかしく?なりそうだった。
そういうことだったのネ。

しかしこわいなぁ

でも穴を掘る気持ちは分からなくもない。うん。
あと思い立って夜中でも家に帰る気持ち。
とめられない。



「・・・・・・おかしなふりするのも結構疲れますね」