何かに追われてるような気がしてならない。
課題もあるし私情もある。
最近、気を張りすぎてるのかもしれない。
誰にも邪魔されずに一日過ごしたい。読書してずっと過ごしたい。
誰からも束縛されていない時期を思い出したら今が嫌なのかという風にとられるかもしれないが、それは違うとだけは絶対に言えるのは矛盾。
でも一人の空間が好きなのは変わらない。別に話さなくても死なないし。
もともと長い間をひとりのタイムテーブルで過ごしてきたわけだ。
そんなところで、今年に入ってバイトとか大切な人ができて必然的に自分の自由時間を削っていることが、あまりにも非現実に思えて仕方がない。
・・・尽きないので、考えても無駄なような気が強くなってきたので、ここまで。
明日目が覚めなければ・・・さらに非現実。馬鹿馬鹿しい。