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ほんだな

本棚から本を引っ張り出して読むように、新たな驚き・発見・喜怒哀楽を得ることができるそんなブログでありたいです。

21時台】

(特別企画)未来に残したい曲メドレー
贅沢すぎるメドレー。これは、TBSだからこその企画。

・「時代」

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・「あとひとつ」
(FUNKY MONKY BABYS)
高橋優

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・「手紙〜拝啓 十五の君へ」
little glee monster

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・「終わりなき旅」
(Mr.Children)

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・「何度でも」
(dream come true)
島津亜矢

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・「ENDLESS STORY」


・「明日があるさ」
坂本九
オールキャスト

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・三浦大知「cry & fight」
青森大新体操部とダンスコラボ。今回は、EXILEグループは、第1部には出演していないので、キレキレのダンス枠はお腹が空いていたし、三浦大知さんも結構動くのだなと実感。


・平井堅
「いとしき日々よ」(2011)
「ノンフィクション」
1曲目は、JIN-仁-完結編主題歌。2曲目は、小さな巨人、と日曜劇場に、ご縁が多い平井堅さん。オケと合わすと臨場感が増す、LIVEだからこその醍醐味。

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・aiko「ボーイフレンド」
第1部のクライマックスに、aikoを持ってくるか⁈ 女子の恋心といっても、2000年代のタイムラグがある。西野カナとは違うんだなぁ。名曲でも、迷曲でもある。


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・AI x 渡辺直美「キラキラ feat.カンナ」
がっかり。第1部のクライマックスは、火曜10時ドラマ「カンナさーん!」の番宣。でも、聴いてみると、2人の歌唱力が凄いし、楽曲としても成り立っている。カッコいい。

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・長渕剛
「とんぼ」
「STAY DREAM」
第1部・ラストの曲。昨年のFNS歌謡祭2016の「乾杯」の歌いだすまでの間の口上は、未だに、お笑い番組でネタになる程の影響力。だったが、音楽の日では大脱線は許されなかったみたいで、ワクワク感は外れたけど、長渕節は、しっかりと伝わった。いや、長渕剛は止まらない。


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もう一曲、新曲披露。
音楽の日2017・第1部のラストナンバー
「BLACK TRAIN」
やっぱり、TBSも、フジテレビ並みの好待遇を、長渕サイドに与えたなぁ。歌謡祭の問題の口上を、まるまる一曲にしてしまった蚊のよう。この一曲は、TBSの歴史に残る迷(名)曲。


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・第2部の予告、
・中居・安住はここまで。

20時台】

・徳永英明「壊れかけのradio」(1990)
先ほどの、「バトン」に続く披露。大病を重ねての往年のこのナンバーは、より心に響く。名曲は、年月をかけると、より深みが増す。

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・Kis-My-Ft2 
「PICT IT UP」などメドレー
中居くんの秘蔵っ子のキスマイ。司会のポジションから我が子を見守るような眼差しと、7人の前で、はっちゃっける中居くんは、どういう形にせよ、仲間や後輩の面倒見がいいスーパースターだと、キスマイの曲だと感じた。 

・三浦佑太郎
「いい日旅立ち」
「秋桜」
我が母、山口百恵の名曲2曲を息子・佑太郎が唄う。2世タレントが世の中に、溢れんばかりにいるが、三浦友和と山口百恵の血を引いたものには、2世のネームバリューのアドバンテージなど通用しない。
曲の披露前に、滅多に身内のことでテレビインタビューに応じない、父・三浦友和がインタビュー。そんな、厳しい父と偉大なる母という、当たり前というプレッシャーの中で、凄いパフォーマンスだった。



・大竹しのぶ 「愛の讃歌」
中居くんとは、金スマでレギュラー出演の仲。しかし、今夜は違う。紅白歌合戦以来の、唄、と言うより舞台という披露。やはり、舞台女優としての顔がそんなパフォーマンスをできるバックボーンなのだろう。

・梅沢富美男「夢芝居」(1982)
研ナオコの、女形としての友情出演。の次は、歌手としての披露。バラエティーでは、芸能界の御意見番的なポジションなんだけれど、唄や、女形の仕事は、見事にこなすオールマイティな方。

・島津亜矢「I will always love you」
北島三郎が認めた実力派女性歌手。映画「ボディーガード」の主題歌、ホイットニー・ヒューストンの曲だけれども、和装で歌っても全く違和感が無いパワフルなボイスと声量。

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JNNフラッシュニュースの為、中断)

・尾崎裕哉「僕が僕であるために」
尾崎豊の息子、尾崎裕哉。父親の名曲を引き継ぐ。DNAは生物界にしっかり作動しているのだなぁと、そっくりなのをつくづく感じる。ものまねというジャンルとは対極の音楽。安住「親子って凄い」

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【19時台】

・西野カナ「GO FOR IT !!」(2012)
全ての恋する女子へのエール。チアリーディングのチームとの披露。「叶わない系」という独特なラブソングを開拓している第一人者。夏には、この弾けんばかりの曲が一番。

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・TOKIO
「LOVE YOU ONLY」(1994)
「宙船」
「クモ」

豪華過ぎるジャニーズ事務所のリレーで、TOKIOのこのデビュー曲が聴けるとは嬉しい限りです。この5人も各々のフィールドで活躍中。山口達也さんは日テレ、国文太一さんはTBSの朝の顔。新曲「クモ」は、TBS深夜のドラマ、くりぃむしちゅー・有田哲平主演「わにとかげぎす」の主題歌。

・400人の「栄光の架橋」合唱、練習の模様。熊本から、コロッケ、くまモン中継。

・sekai no owari 
「RPG」(2013) 
「RAIN」
未だに、セカオワハウスで4人シェアハウスをしているナゾなアーティストなのだが、チームで音楽を創っている感じはずっと感じている。なんかおもちゃ箱をひっくり返した感じ。

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・400人の「栄光の架橋」大合唱、北海道から、練習風景。

・NEWS
「希望〜YELL〜」(2004)
「U R not alone」
まあ、なんだかんだあって、4人組になったNEWS。けれども、バラエティーでのキーパーソン、ニュースキャスター、文筆家と活躍の振り幅は結成時よりも凄い。昨年に、もう一度リスタートしたいと思って望んだ24時間テレビは印象的。

・AKB48
「恋するフォーチュンクッキー」
もう解説する必要はありませんね。片思い中の女性の応援ソング。

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・きゃりーぱみゅぱみゅ
「つけまつける」
「にんじゃりばんばん」
セカオワのFUKASEとニアミスしたんじゃ無い?  ダンスイベントで子供にまぎれて踊ったが、にんじゃりばんばんは、手裏剣の効果音と、手裏剣を投げるポーズが子供に大人気。

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・ゆず x 音楽の日合唱団
   (全国5箇所、北海道・福島・東京・京都・熊本・総勢400人)
「栄光の架橋」
「音楽の日2017」のメインイベント。5箇所の少年少女合唱団・スタジオのゆず、を結んで、の大合唱。「1万人の第9」のような臨場感、鳥肌が立ちましたし、団員のみなさんの健やかな表情、ありがとうございます。

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