今日は、お昼は、東海ラジオの「FINEDAYS」としては最終回の「きくち教児の楽気DAY」を聴いていました。金曜日の「楽気DAY」は、土曜朝8時に移動になるのですが、月曜の彦摩呂さん、火曜の桂三度さん、水曜の笑福亭笑瓶さんとは、暫くはさようなら。木曜日の流れ星さんは、土曜夕方に「ながらじお」を担当されます。しかし、「FINEDAYS」という形態の帯番組としては、昨年8月から、たった1年2ヶ月で終焉を迎えました。
あのラジオ界の重鎮の方の事件により、突貫工事で生まれた「FINEDAYS」でした。けれど、けっこう個人的には、思い入れがある番組でした。また、「こんな(ピンチな)時だからこそ、地元のラジオを応援しよう!」と言う想いが強かったです。
そして、前番組の平日の3時間の聴くだけリスナーだった時にできなかった、番組参加に挑戦することができました。メールも出して頻繁に読まれましたし、15時台の、ちょっとエッチなコーナーにも投稿しました。
何よりも、電話コーナーに、2度も出演させて頂いたのが、大きな宝です。まあ、赤坂の他局にも出させて頂きましたが、ラジオの向こう側の人と繋がっている感じとローカル感さが、凄く嬉しかったです。
「FINEDAYS」という番組。本当にありがとうございました。別れあれば、出合いあり。前向いて行きましょー!

