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ほんだな

本棚から本を引っ張り出して読むように、新たな驚き・発見・喜怒哀楽を得ることができるそんなブログでありたいです。

3月31日土曜日・本日のこと。

朝は、いつものドトールにて、アイスコーヒータイムを、読書とラジオと。

◯ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン(木曜日放送分をタイムシフト)

オープニングは、めちゃイケ最終回が無事に撮影終了したこと。そして、ネタバレ厳戒令は出ていたが、某大物大御所が、とあるキャラクターに扮し出演したのをバラしてしまったというトホホな話。ゲストは、久保田利伸さん。タップダンスクイズの正解は、「シャウエッセン」でした。

10時からは、就労移行支援事業所、休日だけれども開所の日。午前中は、4月から新しく取り組む課題の下準備をしていました。

その後、午後からは、現地集合の利用者さんと、スタッフさん、事業所待機だったスタッフさんと四人でカフェに行くと言うプログラム。決してプライベートではないですし、歓談していた話は、昨日の3月の振り返りから派生した話題で、まあ、ある意味、勉強でもあり、訓練でもあります。

写真は、注文したフレンチトースト、バニラアイス添え。飲み物を頼まれないんですか、と聞かれましたが、こんなヘビーなものに珈琲飲んだら、お腹もパンパンだし、せっかくの珈琲の味も楽しめないし、お金もセーブしないといけないし。

歓談が盛り上がり、結局、駅に着いたのは、予定より大幅に押した、16時過ぎ。直帰して、めちゃイケ最終回を、ゆったりと観るべく、いろいろと支度したいと思います。

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3月30日金曜日・今日のこと。

今日は、先週土曜日から、連続して、就労移行支援事業所・第9・合唱、コンサートのお手伝いで、1日も休まる日が無かったので、体力を温存すべく遅寝をしていようと思い、合わせて、昨日も25時ちょっと過ぎに寝ました。

すると、6時間熟睡して、朝7時半。二度寝をしようと思いましたが、熟睡感が邪魔をして寝れない(←チョー健康的なこと)。その為、予定にはいれていませんでしたが、急遽、連絡を入れて、金曜日のプログラムを受けることにし、身支度をして、徒歩・電車を経て、到着。

事業所、午前は、事業所の母体の会社のDMに関するお仕事。昼休憩は、ご褒美に、ソフトバンクのフライデー特権の、サーティワンアイスクリーム。

午後からは、ソーシャルスキルトレーニング(SST)。3月の事業所での取り組みを中心にした振り返り。各々考え、グループワークで発表。わたしは、予定通所日数より1日多く通所できたことをあげ、週三回(月火木曜日)の通所は確実に達成できたので、4月は、臨機応変に対応し、水曜か金曜日を通所日にあてて、週4日のペースができたらいいなと報告。

その後、話は、怒り(イライラ)の解消法について展開していき、イライラを覚えたら、どう対処をするのか、わたしを含めて、参加者の皆さんが、過去の経験をオブラートに包んで(いい意味で過去のエピソードを安売りしないこと)、話していて素晴らしいなぁと思いました。

その際、スタッフさんから、「いつも穏やかな◯◯◯さんは…」と言われまして、いやいやイライラする時はするし、と思いましたが、そういうポジティブな印象を持ってて下さり嬉しかったです。

それは、アンガーコントロールの講演会を受講したこと、関連書籍を購入したり図書館で借りたりして読んだこと、常に自己分析をしていることを評価いただいた証だと思います。

まあ、そんなこんなで1日が終わりました。明日は、通常プログラムはありませんが、事業所は開所をし、午後から、希望した利用者さんとカフェに行く任意プログラムの予定。ただし、スタッフさんの都合で直前で中止になる可能性(事業所自体も開所しない)もあるので、代替案も今日中に考えて、明日を迎えようかなと思います。

あと、事業所内外で、4月(新年度)から取り組むことに必要なものを書店にて、大体のタイムスケジュールと計画を立案しましたが、また、それは今度お知らせしますね。

昨年の春、ダイノジの大谷ノブ彦さんのラジオ番組(キスころ)のイベントと、大垣市で市民合唱団のコンサートの直前の練習が立て込んできた時に、

「そういえば、自分、卒業アルバムとか思い出の写真を全部捨てたから、この一年、写真を現像して、形に残るアルバムを作ろう!」

と、決めて、な、な、なんと、1年で、2冊のアルバムが完成しました。やった、自分、凄いじゃん、2冊形になったじゃん!

唄のコンサートの本番終わりの集合写真や打ち上げの模様。

「つぼイノリオx宮地佑紀生」
の奇跡のツーショットを含む
ラジオのDJさんやリスナーさんとの思い出。

応援に行った演者さんの公演後のツーショット。

このアルバムを通して、我ながら、笑顔が凄い素敵になってきたし、自分こんな表情をするじゃん、と自己肯定感を強く感じました。自分が自分を好きになれている過程の最中ですね、まさしく。

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