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ほんだな

本棚から本を引っ張り出して読むように、新たな驚き・発見・喜怒哀楽を得ることができるそんなブログでありたいです。

4月3日火曜日のこと。

就労移行支援事業所。朝礼は、昨日にピーマンの肉詰めを大量に作って、夕飯と今日のお弁当にしたことを伝えました。作業は、事業所の母体のお仕事。

午後は、SST。今月は、「報連相強化月間」と決まり、報告・連絡・相談の基本について説明を聞きまして、グループディスカッションに取り組む。今日は、こんな1日でした。

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4月2日月曜日のこと。

朝は、9時から、発達障害プログラムを受ける病院にて、検査第1日目。軽い診察のあと、2時間越えの知能検査を受けてきました。IQ測る試験は、義務教育課程で強制的に受けて以来。大人用の試験内容なので、めちゃくちゃハード。紙に記述する項目は少なく、口頭試問や絵を見て答える問題が殆ど。一切休みも無くて、怒涛の如く試験は進みました。もう、脳みそ使い切った感で疲れました。

検査2日目は、親族(母親)と本人の生育歴などの聞き取り。「二人一緒は嫌、別々の聞き取りがいい!」と検査時間は倍になるが無理を聞いてもらったのが都合よく、母親への聞き取りと自身を2日間に分けてもらうコトにして、複数回出向くコトになりますが、お互いの負担を半々に減らすコトができました。とりあえず、前半戦は終了。ホッとしました。

その後、7日土曜日から始まる、発達障害プログラムの概要を再度説明頂き、必要書類にサインをし、病院は終了。そして、最寄り駅まで、Googleマップを起動して辿り着くと、ちょうど電車の時間に間に合いましたが、汗はダラダラ。まあ、とりあえず、新年度最初の課題は終了しました。
4月1日日曜日・今日のコト

簡潔にめちゃイケ最終回のコトについて触れておきます。岡村隆史さんの「恥ずかしいけど、めちゃイケは僕の青春でした」と言う言葉に感動したし、流石だなと思いました。それは、岡村さんの番組に対しての真摯な姿勢が、加藤浩次さんの仕事に対する姿勢を変えたというコメントが物語っていることでもあります。

岡村さんならず、私も含めて、日本国民の、30〜40代の男子を中心とした層はみんな青春でした。めちゃイケの無い人生、前を向いて行きたいと、私も思っています。今後は、オールナイトニッポンや、「おかべろ」のような肩肘張らぬ番組に取り組んで頂けたらと願っています。

そんなこんなで、今日のコトですが、大垣市政100周年の第9の情報がリリースされたこと。それを、合唱仲間の人のグループラインにスクショして送ったら、やたら、スタンプの連投攻撃を受けたことで、いい意味で大変でした。

明日は、朝9時から、発達障害に特化したプログラムを有している病院に検査を受けるべく向かいます。2時間ほどの検査時間(かつ、2回にわたる)、不安であります。あと、発達障害プログラムの詳細についても再度詳しく説明を聞こうと考えています。病院が終わったあとは、最寄りの駅まで歩いた際(送迎バスも出てはいますが)のルート確認と共に散歩を兼ねて、春の日を楽しみたいと思います。