【5.14月】英語でしゃべらないと! | ほんだな

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2018年5月14日(月曜日)

就労移行支援事業所は、週の始まり。朝礼も、一人ひとりのトーク(週末のできごと)のあと、更に、その話をフォーカスしていく、結構ハードなプログラムでした。

午前中は、金属部品にシールを貼る作業。この2ヶ月間、別の仕事を任されていた日々で、なかなかうまくいかない。全利用者さんのカウント、そして、平均値が出ましたが、アベレージよりかなり下でショック! 自分ではできていた方と思っていたので。

午後プログラムは、英会話。と、言っても、Q&Aセッションが中心。最近はなぜか英語通を買われて(一応、英検2級ホルダー)、先生の会話内容を書き起こしする役と、先生が帰られたあとの難易な場所の説明のファシリテーターをすることになっています。

今日は、1月〜12月の月名や、曜日の表現が出てきましたが、スペルミス無く完璧に書けているのには驚きでした。それは、ネイティヴの先生も、驚いていたはず。

ただし、これは誰が悪いでもないですが、振り返りの時間に、私が中心に進めて、他の参加者さんも興味津々で話を進めていくうちに、

「●●●さんは、無理しすぎなのか物差しをしっかりと持つこと、他の参加者さんは、●●●さんが無理していないのか、気遣いをすることが必要です!」

と、指導。たしかにそう、その点、プログラムを全て終えてから、失礼しました… と伝えると…

「いや、全然、●●●さんのできるところ、どんどん前面に出して言ってください。無理していた感は否めないですけど、ああやって皆さんをまとめていく所は、素晴らしいです」

と、フォローを頂きました。

15時に終わり、16時ちょっと前までは、自由時間で、18歳男の子のリア充話(幼稚園からモテた)を聞き、ごちそうさま気分に。

16時から、radikoのタイムフリー機能で、TBSラジオ「ジェーン・スー 生活は踊る」を聴きながら、帰宅、その間に注射で病院により、17時半頃に帰宅。

夜の空いた時間に、1時間ほど、7月本番の第9の自主練習と、8月海の日に本番のステージの発表曲の音取り練習で1日が終わりました。