迷いは命を落とす。これは声かけにも言えることだと思う。
断られたときに次々といけるかそこで止まるかで運命は変わる。
初め目が合った時が笑顔で大事やけどまず様子を見てやろうくらいの遊びは
要ると思われる。きめてかかると話は広げれない。もう自分の頭の中で話すことは
決まってしまってるから。トークは共同作業。見知らぬ人とはいえ同じ人間、同じ地球に
住む仲間なのだ。時には喜び時には悲しむ生き物。共感や会話から生まれるぬくもり
を疎む理由なんてない。。あと大事なのは声。上品で伸びのある声は強い。出だしが
がめつくて雑な印象を与えてるうちはトークなど続くはずがない。安心できない。
命の危険を感じるような輩とは接したくないのだ。時には柔らかい常識と良識で
ピュアなハートを言葉で表現してやればいい。人は望んでる。見知らぬ人と白馬の王子様は
実は同じヤツの可能性はあるのだ。さりげなく示してやればいい。