ちょっと大げさに言ってみることはいいことだ。ただ当たり前のことを聞いても話は終わってしまうから。
例えば本屋さんから出てきた子に「このへんにビッグな(イカした)(居心地いい)図書館なかった?」
涼めるかなーと思って→やと、いきなりこれ言うと相手はこっちのこと知らないわけだから本当に図書館を漂流してる人かなと思われても困ってしまうので後ほどこのセンテンスを入れる感じでいいだろう。
図書館でそれはあかんやろう!と思わすくらいでいい。図書館にない(絶対あかん)要素の言葉を添えてその短いセンテンスで笑いを生ましてあげれればサイコー。
あとは「あー淀屋橋の方やんな。それは。。(イエスとる)」・・・(あとは相手へと話の架け橋でつなぐ)
大事なのはリハビリしてる感覚。相手の顔がどうとか関係ないのだ。開き直って。
★図書館→で禁止のイメージは・・?騒いだらあかん。住んだらあかん。カラオケしたらあかん・・
でも、あかんことほど、あり得へんことほど面白いのは事実。
梅田で「万代百貨店てこのへんになかった?」やと面白いかな。→ありえへんやろてなるから て考える。
ただし、地方でこれを聞いても普通に場所聞いてるだけとなる。
そっからリハビリ感覚で話続ければいけんこともないけど・・。