ちょっと大げさに言ってみることはいいことだ。ただ当たり前のことを聞いても話は終わってしまうから。

例えば本屋さんから出てきた子に「このへんにビッグな(イカした)(居心地いい)図書館なかった?」

涼めるかなーと思って→やと、いきなりこれ言うと相手はこっちのこと知らないわけだから本当に図書館を漂流してる人かなと思われても困ってしまうので後ほどこのセンテンスを入れる感じでいいだろう。

図書館でそれはあかんやろう!と思わすくらいでいい。図書館にない(絶対あかん)要素の言葉を添えてその短いセンテンスで笑いを生ましてあげれればサイコー。

あとは「あー淀屋橋の方やんな。それは。。(イエスとる)」・・・(あとは相手へと話の架け橋でつなぐ)

大事なのはリハビリしてる感覚。相手の顔がどうとか関係ないのだ。開き直って。


★図書館→で禁止のイメージは・・?騒いだらあかん。住んだらあかん。カラオケしたらあかん・・

でも、あかんことほど、あり得へんことほど面白いのは事実。


梅田で「万代百貨店てこのへんになかった?」やと面白いかな。→ありえへんやろてなるから て考える。

ただし、地方でこれを聞いても普通に場所聞いてるだけとなる。

そっからリハビリ感覚で話続ければいけんこともないけど・・。








「どこいくの」とか「何してるの」って聞きまくってしまう。なぜか。他に話すことがないからだ。

結局、尋問しまくってジエンド。そんなことより「今日は何か楽しいことありました?」とか

「今夢中になってることなんですか」を楽しいタッチ」で徐々に浅くから入っていって進行してやれば

話が弾んでくる。

やろうと思っても実際うまく口がまわりません。決まったことを言おうとするのはどうもシラけます。。

それでもいきます!見返してやる。オレはナンパ戦士のヒーローだという感覚!しかしこれもどっかに戦わずしていいものをゲットしようとするお殿様心が働いてしまうのです。。

しかし、戦わずして狙ったものをゲットすることはできないんです!

ムリして本音を偽って汚いもの、つまり人間臭さ、人によく思われたいとか自分だけいい目にあいたいとかの

企んでる素振りを一切排除するのではなくそういうこと含めて僕という人間なんですという素直な自分を

隠さずに出していく。「なんでそんなに美人なんかそれだけ知りたくて・・」「言ってもムダですよ」

「それじゃあ言わんときます。でも言いたい。心に思っとくだけなんて心が苦しいもん。(この気持ち言わんな

心が爆発しそうやもん。)恋をしたことってある?一目ぼれって信じない方なん?わりと恋に臆病なんやね。

見た目とえらい違い!そのオレンジは積極的にラブアタックするていうか本当はしたいはずやのに・・」

鍛えられるには見るもの全ての人に向かっていくぐらいで丁度。