今日は旬のネタを使ってみた。路上で「すいません。天神祭りっていつでした?さすが!なんかハッピ似合いそうですね笑 タイコたたいてませんでした? 見たで」→これで会話はユーモアたっぷりにテンポよく進めれたが・・
つづけて「えっどこ行くの?」「友達と・・」「じゃあ友達の友達は友達やし。もしかしたら友達とか知り合いとかかもしらんしな笑 」「友達の輪ですね」「(近くのレストラン指さして)ご飯今度いこうや~かんぱ~いて笑」 →て、いけそうやったけど結果的にはあかんかった。→相手の食いついてきそうな雑談から入って 徐々に言い方とか言葉をすり替えて変化さしていく(すぐ隣にある言葉、連想する言葉、反対語を)。
今度は移動してショッピングモールにて。「グルメ階て何階やった?」「?」「パスタとかあるやん。さすが綾瀬はるなに似てるから余裕で分かるよなあ。」続けて、「どこいくの?」とか何「してるの?」て質問に対しても「えっ!綾瀬はるなそんなんすんねや!?」とか織り交ぜていくとウケた。(ちなみにこう重ねていく笑いを天丼という)→結局すごい喜んでくれて怪しい、拒否、の姿勢は完全になくなった。
しかし彼氏いるためパス。
相手がまんざらでもないところ、つっこまれたいところ、話したいところを広げたる。
雑談からふだんの日常、好み、考え、自分の置かれた環境、立場を分かるように言ってやる。
この部分が相手に見えないでただ 好きです、とか番号教えてと言っても ハー?になるのがオチなのだ。
自分という人間を会社とか学歴言わないで分かるように伝えることがミソ。