てっとり早いのは何かの催しに参加することです。(フィットネスでもなんでもいいですがじゃあフィットネス編で)

そして決め手は現場に到着したとき。即!(フロントの待合い室みたいなとこで)ほとんど同時に来た人に「いつも仕事終わってからですか?」とか「毎日来たはるんですか?」 (これはとっかかり) で次続けて(ここがフレンドになるかならないかの分かれ道)「けっこう動くとおなか減りますもんねえ。えったります?そこで551のホーライ買って来ましょうか。ケーキの誘惑にはなかなか勝てないですけど最近食べたりしてます?僕も大好きで困ってるんですけど。」とか「毎日きてたらこえへんと逆に気持ち悪くなりますね」て返したる。


→これを女の人が男の人に言えるように女の人は自分でアレンジしてください。男から話しかけるかんじはこんなんです。


女じゃないので僕には分かりませんがこれだけは言えます。道では絶対ムリです。道徳心と昔からの先入観、偏見があるから。だから自分に正直になって合理的な考え方になってみてください。

今日はふつうの人でもできるテクニックを教えます。人目が気になる。これは気になって当然。なれへん方がおかしい・・。気になる相手がいたら横に行って携帯をパカっと開けて見てるふりします。で最初一人言のように「帰るの?」「はい」「好みやから声かけてんけど  メガネ素敵やね。」結果はダメやったとしても心の負荷が違います。失敗するのはやってる以上当たり前の話。何もやってない人は失敗もしてない代わりにその事自身が失敗なのです。。

*あんまり相手の美貌とかをホメるのって言われなれてる人にとってはあんまりうれしくないみたいです。。

あと「好き」の一点張りもただわがままで強引なだけでマイナスイメージ。小さい持ち物、アクセサリーくらいからホメてそれについて聞くかんじがいいでしょう。


まず声かけ慣れてないというかそういう環境に育ってない人は店員さんに話しかけることを薦める。なるべく気の遣わないでいいような優しいタイプに。外観は関係ない。本屋で「昔パタリロってあったんですけど今でもあるんですか?」「ええ」「えっこんなに?」「今では~巻まで。~編もあります」「懐かしいなあ。僕なんか歌まで歌えますからね。自然に口ずさんでしまうもん」「カラオケでもありますよ。歌いますもん」「えっまじで?!そうなんやあ。やるなあ」

こんな自分でも受け入れてもらえるという気持ちになれた。

こういう日ごろの努力も大事。