何しろ国民に選ばれた「代議士」より、役人の方が力が強い。

 

どこの役人かというと、言うまでもなく財務省です。

 

財務省には、最強の機関「税務署」があります。

財務省に逆らう政治家は、たとえ首相であっても、この機関をつかって”潰される”のだそうです。

 

「国民のために積極財政だ!日本国債はデフォルト(破綻)しないんだから!」

とやろうとすると、税務署がやってきて重箱の隅までつついてつついて、税に関する法律に違反している、という事にされるそうです。

悪い事してなくても。

 

裏からカネをもらっていようがなんだろうが、財務省の言いなりになっていれば税務署はきません。

よほど社会問題にならない限り。

 

 

なので、政権交代しても積極財政にはならないだろう、と思うわけです。

 

「国民生活を守る!」とかやってると、潰されて一般人。

国会で発言できなくなるわけで。

 

というわけで、日本には未来はないわけです。

「国破れて財政規律あり」

です。

 

 

で、増税大好き、緊縮大好き財務省に操られて国民はどんどん貧乏になります。

なぜか岸田は嬉々として従っていますけど。

 

 

かつ、財務省関係ないはずなのに、外国人犯罪者は、逮捕→不起訴(理由明かさず)です。

なぜなのか。

 

IT技術を外国人労働者に、って日本人は?

給付型奨学金は外国人とごくわずかな日本人だけに?

「外国人労働者が安定して就労できるように」って、日本人の安定した就労は?

外国人留学生は日本の宝?なんだよそれ。

 

もはや日本人に絶望を突きつけたくて仕方がないとしか思えません。

 

 

もう生きていけない、絶望、で、自殺する人も激増するんじゃないでしょうか。

生活保護費に課税って本気かよ。

 

 

まぁ、支持率急落にビビったのか「増税は考えておりません」とか言ってたけど、この人ウソしかいってないからな、国民に優しい事に関しては。

 

 

 

 

 

もはや希望はないので、死んでも文句言わないでください。

いや、死んだら言えませんが。死体に向かって言っても仕方ないし。

 

読んで下さった方、いらっしゃいましたらありがとうございます。