異能の人しげる
今日はあいにくの天気のため一日テレビ漬けです。
二時間サスペンスの再放送も老人の楽しみのひとつかと。
ただいま船越英一郎の火災捜査官モノを楽しんでおります。斉木しげるが出演していました。
CITY BOYSといえば世間的には大竹まことなのでしょうが、個人的には
①斉木しげる
②きたろう
③大竹まこと
です。
舞台のしげるは縦横無尽のやりたい放題。大竹まことがひどく常識人に映るくらいに、板の上のしげるは無敵なのです。
が、テレビではほとんどその才能が活かされていないのが残念。
もう10年以上も黄金週間はナマしげるです。
渋谷のジャンジャンで私が本気で感動したのは
①斉木しげる
②浅川マキ
③美輪明宏
くらいでしょうか。
古希はまだまだ子供です。
Big Enough!
昼食を取りながら村上弘明の『刺客請負人』を楽しみました。
こと時代劇の分野ではハズレの少ない俳優ですが、あれだけはいただけませんでしたな。
ノッポの平次と言われましても…
そうそう、むか~しむか~し、あるトンヒルにて、ジャイアント馬場さんと同じエレベーターに乗り合わせたブルース・トーマス(いまコスやんに一番必要な人)がこう言ったそうな…
『デカ過ぎ!』
愚妻にたまには孫に昔話でもと言われ、思い付いた話がこれです。
古希はまだまだ子供です。
こと時代劇の分野ではハズレの少ない俳優ですが、あれだけはいただけませんでしたな。
ノッポの平次と言われましても…
そうそう、むか~しむか~し、あるトンヒルにて、ジャイアント馬場さんと同じエレベーターに乗り合わせたブルース・トーマス(いまコスやんに一番必要な人)がこう言ったそうな…
『デカ過ぎ!』
愚妻にたまには孫に昔話でもと言われ、思い付いた話がこれです。
古希はまだまだ子供です。

