シューティングを越えたものがプロレスです -11ページ目

オリムピック

カナダといえば、フラワー・トラヴェリン・バンドが思い浮かびますが、東京ではオリンピックの話題で持ち切りでした。
五所川原はすべてに取り残された町です。
そんな北の田舎でもテレビでオリンピックを楽しむことが出来るようです。
ただいま開会式を鑑賞しております。
ご当地出身k.d.langがレナード・コーエンの曲を歌いました。彼女のデビュー期のプロデューサーはエドマン師匠です。パブ・ロックとオリンピックの融合に感動しました。

ところで私の世代はオリンピック=東京五輪音頭です。三橋美智也もよいですが、やはり三波春夫でしょう。というわけでオリンピックでなく、ついついオリムピックと言ってしまうのです。
古希はまだまだ子供です。

続三大ギタリスト

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最後のひとりはゴッチではありませんでした。謹んでお詫び申し上げます。

90を越えた義母が言いました。
『こらぁけんじ、間違いを認められんと、人前で帽子も取れんハゲチョビンになるぞ』と。
私もそう思います。

ちなみに神様分野の小僧部門はナオヤ・シガだったでしょうか。

ギターで神と言えばもちろんこの御仁でしたね。

古希はまだまだ子供です。

三大ギタリスト

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日本人は古くから数字の3で括るのが好きなようでありますな。

三大ギタリストという呼び名もどうやらこの国特有のものだそうです。

まずジェフ・ベック。日本にも頻繁に来日し、数多くの名演を残しました。

次にジミー・ペイジ。彼もまた日本に頻繁に来日し、主に西新宿は小滝橋通り周辺で伝説を残しました。ギターはあまり弾きません。

そして最後のひとりが…どうしても出てきません。ボケてしまったのでしょうか?

確か神様と呼ばれていたような…そうそう、カール・ゴッチ!

古希はまだまだ子供です。