保育実践の創造。吉村真理子先生著。

を読んで。

 

保育や教育の話をすると、何かを子供に教える

イメージが強く、子供より先生が偉いのが当たり

前な風潮がある気がする。

 

そうじゃないのだ。

 

教わる方のが、すごいのだ。

子供達のがすごいのだ。

 

ただ、教育の業界にいるって、担当した他者の

能力をいかに引き出すか。

 

エンパワーメント。

 

それに尽きると思う。