震災後の、大屋根が崩れた映像は衝撃的でしたが、

綺麗に片付けられ、どこに建てられていたのかといった状態。

 

再建にはしばらくかかりそうだが、観光には問題ない状況でした。

 

以前の建物写真や、震災時の被害写真の展示多数あり。

 

 

 

 

 

阿蘇に行ってきました。山は崩壊の爪痕?が!

 

 

リアスポイラーを購入時注文。

なかなか届かない。

 

国内在庫無く、中国のインフィニィ工場からの

取り寄せになるという。

 

結局1ヶ月待つことになった。

 

取り付ける人がいないのか。

そもそもスカイラインを購入する人も少ない。

購入する人の装着率が思ったより高かったのか・

 

2017年11月の月販台数は94台。10月は66台。2017年1〜11月の平均台数247台という記事を見た、この辺の影響か?

 

取り付け中の代車は、ティアナ。

外観は一回り大きい感じ、幅は計れば同じかも?

 

ティアナ、レギュラーガソリンで15KM走るらしい。

駐車場での取り回しは劣るものの、走りは不満無し。

 

内装は、スカイラインが上だろう。

値段的にはかなり差があるので当然か

 

購入してからレクサスに似ていると言われた。

 

見比べたことは無かったので、気にして見ると

外観は確かにレクサスISと似ている。

 

ひいき目に見ているかも知れないが、外観は勝っているような気がする。

 

かなり意識してデザインされているようだ。

 

 

 

長年乗っていたH15購入のV35、250GTm車検取ったばかりでぶつけてしまった。

 

スカイライン3.5ハイブリッドのリース車(ブラック)を2週間、保険を使って借りる。マイナーチェンジ前のスカイラインだった。

 

黒は車に迫力がある。外見の高級感も感じられる

 

 

V35の室内と比べるとパネルもよいと思った。

 

 

15年も乗っているので、そろそろ購入しなさいと言われたようでもあった。

 

購入に向けて、中古車を見に行った。

2.5のターボエンジンのスカイラインがあった。

 

駐車場内なら試乗可能ということで、乗ってみた。

エンジンはメルセデス製だが、ハンドルに伝わる振動が

ものすごかった。

 

毎日乗るのはつらい感じ。

中古車なのでこの車だけか?、こんなに振動が伝わってくるのか?。

 

-------------------

 

結局、4月から新しい車を使いたくて、春の彼岸に入ってから捜し始める。

 

納車が間に合う車は、中古車だけかと思っていると

 

デーラー展示車が1台、ハイブリッド V6 3.5P

 

購入することになる。

 

走行16キロの展示車

ナンバーは新しく取得

色は前の車と同じパールホワイト。

 

-----------------------

V37 3.5Pについての感想

 

良い点

 

1.小回りがきく

 低速だと車の小回りが利きます。

 極端に言うと横に移動する感じ。

 どうして取り回しがよいと宣伝しないのか疑問。

 

2.路面のゴツゴツを拾わない

  マイナー前のリース車は2万キロ程度しか走っていなかったが、マイナー後の車と比べると道路のゴツゴツがかなり気になった。

新車Pでは、標準が18インチだったが、ゴツゴツ感無しに等しくだいぶなめらかだった。

 

3.静か

 最初の走り出しは、エンジン走行でないので電気自動車並。

 電気自動車的なスーッといった出だし。

 

 V6のためか、エンジン音が静か

 2Lの中古車は、駐車場の中で少し運転させてもらったが、ハンドルが気持ち悪いほど大きく振動して震えた。エンジンが暖まっていないのか、V6とV4の違いなのか購入するなら要確認。

 

 

4.オートクルーズ

 いらないと思っていたが、高速道路を走ったら次も付けようと思うはず。疲れず長距離移動が可能。平均燃費17KMの走行が可能

 

5.ボーズサウンドシステム

 ラジオしか聞かないのでいらないとセールスに言ったが、 展示車なので装着済で購入するしかなかった。

 

 標準でも十分な音のレベルだったが、運転席に座ると、音の定位が運転席の真ん前にあることが、ちよっと聞いただけでわかる。

 

とても聞きやすい。値段は高いので最初から着いていなければ買わなかったとは思うが。

 

 ボーズのドアスピーカーつけると、室内のカバーの色はシルバーになる。室内の色の配色が変化するので注意が必要になる。

 

6.内装パネル

 展示車なので、木目パネルがついていた。

 シルバーが好みだったのでセンターコンソールだけ交換。

 カタログでみたら、木目パネルがぼけた感じだったので、交換してもらった。

 ドアが木目で、センターコンソールだけがシルバーになったが、

 見た目違和感は感じず。

 

 後で調べると、木目の方が高い値段設定になっていた。

 

7.運転席、助手席シートヒーター

 まだ、使ってないがエクストレール冬に乗ったら暖かくて快適だった。

 

8.発売当初はハイブリッド最高速?

 100m 4.9秒

 システム最高出力268kW(364馬力

 フーガより車体が小さい分同じパワーユニットを使用しているためスピードが出るらしい。

 

 

9.ドアバイザー

  毎回購入時つけていたが、今回着けなかったら着けない方が格好いいと思った。

 

10.リアスポイラー

  着けないより格好いいと思った。

 

11.電動シート

  楽に降りることができる。

 

12.安全装置

  ・2車線の走行車線運転中に、追い越し車線側後方から

  車が接近してくると、黄色のランプが点灯して教えてくれる。

  ・バックした時、大きい音が出て回りに気づかれやすい。

  ・車体すれすれに通る自転車・歩行者に反応して警告する。

13.アルミペダルでないこと

   Pはアルミペダルでないので冬足裏が寒くない。

 

14.ハンドルシフト

   Pは付いていないが、あっても使わないのでよかった。

  

15.コーティング

 5yearsコートはかなりの効果を感じる

 15年前の 5yearsコートとはかなりの違いを感じた

 

16.回生ブレーキ

  アルミにブレーキダストが付かないような気も

  走行距離の問題かも?

 

 

ちょっと気になる点

 

1.途中でエンジンに切り替えるときの振動

 マイナー前のリース車では驚くほど、横に揺れながらエンジンが

かかってびっくりすることがあった。新車はほとんど気にならない

程度の振動。ただ、少しは気になる。

 

2.運転席バッシュボードのステッチがフロントウインドウに映り込む。結構気にはなる。気にしないようにすれば気にならなくはなる。

 

3.ハンドルの違和感

揶揄する声があるが、個人的にはかなりの速度でコーナーに突っ込まない限り違いがわからないのではないか。

かえって駐車場など狭いエリアで、低速移動時にかなり車をコントロールできるので利点の方が大きいのでは無いかとは、思っているが、ただ、普段低速でカーブを曲がる時は、少し一般車との違いを感じる場面も、低速になると、ハンドルを回したときの反応が大きくなるためか。

 

4.カーナビのタッチパネルに指紋がかなり着きやすい

  保護シートを貼るとそんなに気にならなくなった

  

 

5.バンパーのデザイン

バンパーの下のスモールあたりのデザイン、納車時に並べてみるとマイナー前の方がよかったような気もした・・。好みの問題も。

 

6.頭上の空間

 以前、展示車に乗ったら、頭があたるくらい狭く、とても乗れないと思った。

 しかーし、シートを一番下にすると、かなりの空間が生まれる。

 展示車は、一番座面を下げてあるか確認が必要。

 

7.スポーツ、スタンダード、エコモードについて

  通常はスタンダード。市内走行時エコ。

  スポーツはいつ?と思うほどパワーが出る。

 

  V35からだと、スタンダードで同程度の出だし、走り出し。

  スポーツだと一昔前のスカイラインクーペ的な出だし。

  ウインカー出しながら加速したら前の車に急接近?。

  一方、エコモードだと、なかなか加速しない重さも感じる。

 

 スタンダードモードは、出だしはそれなりだが、速度が乗ってからアクセルを踏むとびっくりするくらい加速する。

 

 特徴としては、通常の出だしでは、馬力を感じさせず扱いやすいともいえる。V35からの乗り換えだと、違和感なく乗れると思います。

 

8.リアスポイラー

 国内在庫がなく、中国のインフィニティ工場からの調達になる。 かなりの日数がかかった。

 

9.電動シート

  毎回あんなアクションが必要か疑問。

  毎回時間もそれなりに必要

 

10.ナビなどの稼働時間

  車には暖気運転ができてよいかも。

 

11.リアトランク

   それなりに、広くは無い。

   最も気になったのは、ダンパーなし、ダンパー付きに慣れていると軽く閉めようとしても閉まらない。

12.安全装置

   バックした時の音が回りに鳴り響く。

   車体すれすれに通る自転車・歩行者に反応して

  ピーピー言う。

 

 

総評

 とにかく、よく加速する。あまりスポーツモードは使わないが、

パワーがある割には扱いやすい車だ。

 

 坂道はぐいぐい登る。高速では、加速していても更に加速させられる感じ。

 

 思い通りに加速するので、余裕を持って安全に車線変更が可能

 

 シートのせいか、運転していて、落ち着いた気分で毎回乗れる。

 

 レクサスと競争しているのか、並んでみると似ている。

外観はスカイラインが勝っている気もする。

 

 

 中古車価格が安いので、よい状態なら買いだと思った。

 ○ 2.5ならエンジンのハンドルへの振動をよく確認すること。

 ○ 3.5ならエンジンに切り替わる時の振動をよく確認すること。

  リース車ではエンジンへの切り替え時かなり振動があり驚く。

 ○ 路面のゴツゴツを拾うかも気になるところ、モデルチェンジ前とモデルチェンジ後の新車とはかなりの違いを感じた。

 

*マイナー前のスカイライン3.5に2週間乗って、マイナー前のスカイライン2.5に駐車場内試乗して、マイナー後のスカイラインハイブリッドに乗っているので、最近のスカイラインにはかなり詳しくなった。

 もっとも、V35には15年近く乗ったし、当時のクーペも試乗した。

V36発売後にも試乗したりしていたので、最近は不人気車の仲間入り状態を考えれば、スカイラインについては、詳しい方かも知れない。

 

V35には気にいって乗っていたので、世の中で言う正統派では無いが。

 

感想

・試験会場は、千葉の山奥でどうしてもっと駅の近くに作らなかったのか疑問だった。

・駅からは600円でタクシーに乗ったがウインカーを出さない運転手だった。

・試験会場のルールが厳しい。携帯をバックの中にまでは普通だが、筆箱はしまうように。

問題用紙を持ち上げて問題を解かないように。答案用紙を机の外に垂らさず、折って問題を解くように。解答を書き留めたら、カンニングとみなす。

・ユーキャンの資格講座を受講したが、1回も解答を出さずにタイムアウト。答えだけ送ってもらって急遽参戦

・毎月試験を行っているので、いつでも受けられると思ってしまうので、先に受験日を決めることにした。

 

やったこと。

・ユーキャンのテキスト4冊。1回読んで添削問題に解答。終了検定試験問題では3.4割程度しか正解できず。

・公表されている過去問を28.27.26.25.24年度 計7回分を毎日1つづつやってみる。

40問中6割の24問が合格だが、正解が21~23問で合格ラインに届かず。

・ユーキャンの終了検定試験問題再度、過去問を再度。7.8割解答できるようになったのが、試験の3日前。

 

試験会場

・平日なのに、受験者が結構いた。1階だったが、100名以上いて満杯だった。

2階はどのくらいいたのだろうか。毎月やっている割には受験者は多かった。

・問題は、1枚目の6問程度は解答が絞れなかった。大気圧もどのくらいか忘れていた。

通してやってみると、これは正解だろうと思ったのが21問程度、他は2択になった。

・よく出る問題は、同種の問題の変化も予想してセットで覚えておいた方がよいと思ってはいたが、1.2問は2択にも絞り込めないのがあった。

・過去問だけでも、1問中の5択をセットでいろいろな角度で出題の変化を予想しながら勉強していれば6割は取れそうな問題だった。

・ただ、過去問も全部完璧に覚えていればだが・・。

合格発表は12月21日

 

小型車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)の

特別教育を受けてきた。

 

1日目学科。

機体重量が3トン未満とは、作業装置が無い本体の胴体だけ

機体質量という。機械質量は、、作業装置が着いた完成車両。

機械総質量は、工具、人、運ぶ土等、オイルすべてをいう。

 

ZX70という機械は7tの重さ。Zw200は、20tの機械ということ。

バックホウのホウとは、鍬のこと。

 

農業促進法第2条で農業機械は運転に資格いらない。

林業は、別途林内作業特別講習必要。

 

登坂能力 中型機35度、小型機30度。

(路面の能力によるスリップ入れていない)

 

4サイクルエンジン 1回の爆発で2回転する

2サイクルエンジン 1回の爆発で1回転する。

 

ファンベルトがキュン、キュン言うのはベルトが緩んでいる。

 

油圧装置は、作動油タンクから油圧ポンプを通り油圧制御弁から

作動油タンクに循環している。油圧制御弁からレバーを切り替え

油の流れを変えることにより駆動装置(アクチュエーター)から

油圧シリンダーは真っ直ぐしっぱる、油圧モーターは油を回転

する力に変えている。

 

タイヤの根元にモーター付けて、ホースを2本つなぐと稼働する

装置になる。簡単な構造、リモコンによる遠隔操作が可能で、

災害地の人が入れない場所での作業が可能。

 

バックホウの操作は、JIS規格のもの、日立、三菱、小松のものと

それぞれ配置が違う、最近は機械で最初に設定が変えられるよう

になっている。

 

モーメント

機械の支点とバケットの中の重さの均衡で倒れない。

重さ×長さ=重さ×長さ 

モーメント=トルク 物を回転させようとする力(外から回転させようとする力)

 

純水は1M×1M×1M で1トン。土は2トン、鋼は、7.8t。

鋼の50cm×50cm×50cmの重さは 1/8の約1トン

直方体の鋼が、円柱だったら3.14/4=約0.8トン

 

向心力と遠心力、82m砲丸投げは、300kgを超えるしっぱる力が発生している。

 

静止摩擦力と運動摩擦力、動いていると摩擦は低い

 

電気の交流(AC)で瞬間的に死をもたらす可能性があるのは、

100mA、1mAは1/1000A(アンペア)

100mA=1/10A(アンペア)で死ぬ可能性あり。

以上 印象に残った点

 

 

 

 

abemaTVがamazon fireTVで見られると言うことで早々に購入。

ユーネクストのような端末(500円玉/写真)で、11,980円(税送料込)だった。

テレビには、ポン付けですぐに見られた。

電源ケーブルだけでLANケーブル、HDMIなどの付属はない。

 

本体にスイッチが無いので、電源ONOFF付延長コードに接続。

プリンター用のコンセントプラグは小さいので、すぐ隣に並べて

コンセントが差し込めた。

 

また、4K対応で、画質も、操作性もよかった。

ユーネクストのレスポンスは問題が多いが、昼にセットしたせいか

反応も良かった。

 

良いコンテンツを自社で制作して放映してほしい。

 

NHKの信頼性の高いニュースを除けば、テレビに取って

代われるかも知れない。

 

 

 

 

 

 

 

昨日、平成28年1月5日WEBで合格発表があった。

また、翌日6日に合格通知のはがきが届く。

免許申請に必要な書類 5つ
1.高圧ガス製造保安責任者免許交付申請書(試験会場の都道府県のみ申請可能)
2.試験合格通知(合格はがき)原本
3.縦横2.5センチの写真2枚、
  裏に氏名と試験の種類 "第三種冷凍機械"と記載
4.免許返信用封筒1枚 住所氏名等記載 切手は貼らずに
5.新規申請手数料 3400円 現金で 

免許の送付は、申請後約1ヶ月後書留で届く予定とあった。

試験が11月8日だったのでかなり昔の話になっている。
講習会に3日参加して、検定試験を受けなければ残っている物は少ないかもしれない。

1月7日(木)免許交付申請書郵送、1月26日(火)免許到着。


技術検定はどうにかパスした。

法令の方は、講習会を受けてしばらく経ったので忘れてしまった。
前回は講習会から試験が近かったので覚えていることもあったが
ゼロからの出発になった。

ただ、過去問を前回のように回答を覚えようと、テキストに回答を
書き込んでいったが小学生級の問題だった。かなりやさしい問題だ。

試験勉強はあまり気合いが入らず、試験日2日前までに過去問を2回ほどやっただけだった。
前日に、試しに問題を読んで解いてみた。

過去問の平成22年から25年まではよかったが、26年は不合格の点数しかとれなかった。
前日になってしまったが、急いで通して復習することにした。

試験当日の電車の中で、過去問を見て気がついたが、毎年同じような番号で、同じような内容の問題が少し質問の方向を変えて出題されていると思った。

会場では、過去問を広げる必要もないかと思ったが、
先ほど気づいた点を予定より会場に早くついたので復習した。

・35度で1メガパスカル。0.2メガパスカル35度以下。
・第1種製造者の関係
・充填容器
・アンモニア関係
・遠心器が定格出力、吸収式冷凍機が入熱量、もう1つが表面積とガスの種類。
・定期自主検査
・危害予防規程
あたり。

*テスト問題は想定の範囲で、問題のつくりも予想通りだった。
 同じ問題を視点をかえて問題として出している感じだった。

試験前夜、冷凍関係法規集で講習会でチェックしたところをぱらっと見たのも出ていた。

・保安検査
  冷凍保安規則第40条 受けなくて114。R21。ヘリウム。
・冷凍保安規則第7条各号
  十四 可燃性ガス(アンモニア除く)防爆性能を有する。
など。 

*冷凍関係法規集でチェックしたところは過去問で出たところだが、関係条文も
過去問だけでなく、集中して出題される本文はざっと目を通しておいてよかったと思った。

試験は
1.1問づつ最初から最後まで10分程度で回答。
2.もう一度回答しながら、1から5番の回答に落とす
3.再度確認してマークシートに記載
  4.5問迷う問題があった。
4.終了20分前に退席

○3冷を検定試験と分けて受けるのは時間の無駄かもしれないと思った。
 逆に、あまり時間をかけずに効率的に的をしぼってやれるという利点もある。