熊本で煮魚定食を食べられるところを捜した。

 

西区に田崎市場(卸売市場)というところがあるらしい。

 

車で行くと、右手がヤマダ電機、左手が卸市場だった。

 

魚良。

店の前に車が停まっていて、道からは車だと

店が分かりずらかった。

 

本日のおすすめが、煮付定食800円だった。

ご飯の盛りを聞かれたので、とりあえず普通に

しておいた。少し少なめかもしれない。

 

お昼より少し早めに行こうと思っていたが、

昼丁度に到着。

 

店から離れた場所で、車、どこに停めたら

よいか聞くと、とめさせてくれた。

 

主人に聞くと、店には5台分しかなく、市場が休みなら

停めさせてくれるとか。

 

主人は、受け答えも軽く、話しやすい感じだった。

ハイウオとは、カジキの熊本の方言だという。

今日の魚は、長崎でとれたものらしい。

 

メニューを見ると新鮮さは疑いないが、

値段は都会化されているような気も・・。

 

ただ、朝食は関係者向けに安く設定されているようだ。

煮付けが毎回あるかは、要確認。

 

 

松のや熊本新市街店(カツ定食)に行く。

 

夜、煮魚定食を出すような店は無いか探したが

見つからなかった。

 

魚を煮るのは手間ばかりかかるからか?

あっても高いのかも知れない。

 

大幅、方向転換して680円厚切りロースかつ定食にする。

なんとすべてセルフの店だった。

 

1.自動販売機で券を購入

2.呼び出し番号を確認

3.水を自分でくみに行く

4.番号を呼ばれたら取りに行く

5.食べたら、机の汚れを拭いて

  食べ終わった容器を返しにいく。

 

書き並べると高速道路のパーキング

と同じ方式と気づく。

 

セルフの店を強く意識させたのは、

店構えがファミレス的だったせいか?

 

入口の看板が安かったので、

まずいのではないかと心配

だったが、人件費を削っているという

ことで、当然、値段の割にはおいしか

った。

 

 

Fujitsu arrows Be F-05Jに換えて、

初めてバスでスイカを使ったところ

エラーが出て、急いで切符をとる。

 

理由は、スマホの裏側に四角に、

左下から指で押さえているマーク

があるが、これをかざさないといけ

ないらしい。

 

よく見ると、マークは中央で無く、

ずっーと上のほうにあった。

 

2度目は問題なくバスに乗れた。

 

九州国立博物館で黒田家伝来の茶道具を公開していた。

名宝「博多文琳」をはじめ、茶入を中心とする展示。

 

「博多文琳 付属品 仕覆」や小堀遠州筆「文琳記」、

江月宗玩筆「飯銅水之記」など。

 

また、同時に東京国立博物館と福岡市美術館所蔵品

(御本半使茶碗を除き、すべて松永(耳庵)コレクション。)の

高麗茶碗。

 

侘びの精神に叶うものとして茶の湯の碗に見立てられ、

唐茶碗に匹敵する物に台頭していったという。

 

茶碗1つの中でも、それぞれ異なる形、釉薬の姿が

微妙に違い、奥深さや趣が感じられた。

 

当時何百両、何千両の価値を持っていた作品が並んでいた。

 

 

 

 

関東から太宰府は遠いところだが、熊本からは

1時間40分ほどだった。

昼から行ったが日帰りができた。

 

新しい御朱印帳を1500円で購入。

料金を直接払うのでは無く、賽銭箱のような箱に

入れて納める方法だった。

 

 

四季の懐紙を、入口の案内所で売っていたので

購入。

布施行の托鉢僧がいたのでお布施をした。

 

スイスの大実業家エミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)

のコレクション展を見に九州国立博物館まで行ってきた。建物が

とても特徴的だった。

ビュールレ・コレクションの全ての作品がチューリヒ美術館に

移管されることになり、日本での展覧会が実現することとな

ったという。

 

有名な少女像《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレ

ーヌ)》は、なんと撮影OKだった。フラッシュが出ないか、思

わず床で試し撮りをした。

 

モネ晩年の睡蓮の大作も撮影可能だった。

睡蓮は作品数が多いので撮影させてもいいだろうが。

 

だいぶ以前に、バーンズコレクション展を上野で見たが、今回

もコレクションだけあって、印象派の作品のレベルが高かった。

 

展覧会は、最初にB級、中央にA級、最後にB級の展示になっ

ていると先日写真教室で聞いたが、そうなっていた。

 

 

熊本の八代城主直之(なおゆき)公が、お母上の崇芳院尼(すう

ほういんに)のために建てたお茶屋、国名勝「松浜軒(しょうひん

けん)」で、菖蒲茶会が開催された。江戸時代の大名庭園の形を

よく残す建物で、肥後菖蒲を眺めながらのお茶会に参加。

 

 

路面電車を健軍で降りて直進。

肥後銀行秋津支店の花立2丁目交差点を左折。

直進するとすぐ?、ローソン(ファミマ?)の向かい。

 

魚勢。

店の名前も勢いがあるが、魚もとれたて感が出ていた。

魚種も多く、まぐろ丼の域ははるかに超えていた。

酢飯にしてもらったが、小さいジャコやら、ごまとか

いろいろミックスされたご飯だった。

写真を見たら普通だが、写真では伝わらないと思った。

 

税込みでは1130円だが、この金額では食べられないだろう。

 

お通しに煮魚。少し硬いのも無骨さ、天然そのまま感がある。

昼時を過ぎていたので、汁物は温めだったが、そんなことは問題にならなかった。

 

 

駐車場も幅が狭いが、熊本標準か。

 

漁により幅があり、季節で幅があるのか。

15時近かったので人は少ない感じだった。

 

午前の早い時間なら、魚をさばいて料理して出してくれるという。

おおまかに、昼過ぎからはどんぶりのみ。夕方、魚売るだけと店の形態が変化していくようだ。

 

 

 

 

FUJITSU Aarrows M03 SIMフリー

バッテリー交換だけで驚愕の16,416円!という

ネットの書き込みで確認もせず、17800円で売っ

ていたAarrows Be F-05J購入。

 

自分でSIM交換して、安いプランがないか確認。

前回SIMフリースマホにしたところ、かけ放題

プランしか選べず月2700円を払っているが、

151に電話したら、同額でドコモ契約あり。

結局何も変わらないドコモ契約にする。

 

かけ放題で料金発生する相手

1.0067の ロクナナコール

2.0180の テレドーム

3.0570の ナビダイアル

 宅急便は電話をかけると料金発生

4.海外から日本に電話する

5.他のキャリアへの通話

驚きの発見は海外のドコモにかけてもかけ放題という。

 

機種変更で困ったこと。

ドコモメールをやめて久しいが、昔のドコモメールで

ID登録して、携帯電話番号と紐付けていると、

IDとパスワード忘れた場合

ドコモオンラインショップでは購入契約できなかった。

たいへんな時間を費やしてやっとわかった。

 

スイカの機種変更も、旧機種から機種変更手続きが必要。

スイカの暗証番号は短い6から8文字。

これが事前に分かっていれば解決は速かっただろうと思う。

どうせみんな分かっていることだから記載してあると

無駄な時間がなくなる。

 

室内でWIFI接続して使用しているので、モデムのネットワーク

暗証番号が必要になる。

 

結局モデムに記載している初期値を使用していたようだ。

これはセキュリティ的にはよろしく無いと言っていたなあ。

ただ1台目に取り付けているので、下の階層なので大丈夫かも。

 

WIFIルーターにも暗証番号が・・。

あれやこれやで2日はかかったような、大変無駄な時間になった。

 

スマホは新しいはずだが、電池の消耗が速く感じる。

docomoなのでソフトが89個インストールされていると表示されていたなあ。

これも影響するのか?

 

バッテリー容量, 2580mAh 2580mAh どちらも同じだった。

 

 

 

 

 

 

 

光の森に行ってみた。

室内に小川があった。

店の中央は緑も多い。

ランチ終了時間でも3組いた。

 

タンシチューランチ
リビング熊本

切抜で、通常1,500円⇒1,000円

 

タン1つ食べてから撮影。

スープのカップにエビソースがべったりついていた。

焼いた野菜が良かった

 

デザート付

値段相応か。