道路を渡った先の三菱UFJ前が空港バスが

到着する場所(夜間20時前まで)

 

銀行から右に進むと、パチンコ屋、すぐ新市街の

入口があり、セブンイレブンを右折すると、辛島町

の電停。

 

直進すると、右側に花広場公園、公園の後ろが

交通センター。

 

20時以降は、交通センター7番から12番に到着するそうだ。

 

 

 

花畑広場前がリムジンバス乗車場所。

 

 

 

5kgが洗える3年経過のpanasonic 洗濯機。

エラーメッセージU13が表示され脱水で止まる。

 

排水ホースを確認したが、真新しくごみで詰まるような

ことはなかった。念のためホースの内部を洗浄。

 

 脱水の立ち上がり時、異常な振動や異常音をおさえるため、

衣類の片寄りによるドラム回転の異常を検知し、異常な場合

は補正運転を繰り返し行いますが、補正運転が効かない場合

に表示される。そうだ。

 

衣類が少ない場合しか考えられない

 ※ドアを開け、衣類を整え、ドアを閉め、「スタート」を押すと、

運転が再開。すると書いてある。

 

構造欠陥と思いながら、2回目は最後まで終了。
 

dynabook T552/58HW 2013モデルを使っているが、

WINDOWS UP DATEでofficeが、再認証手続きが

必要になった。

引っ越しで、PCだけ持ってきたので、使えなくなった。

outlookは使うのをやめて、Excelだけ単体購入か。

 

2016personalと2016businessだと、サポート期間が

違うので、ずっと使うなら注意が必要なようだ。

鶴屋デパートに、くまモンスクエアがあると言うことで行ってみる

と、外に列が出来ていて、入場制限がかかっていた。

 

中は満員で、中のスタップが外をうかがっている。

くまモンの到着を、まさに待っているところ。

 

遠くから、子供に握手をしながら、くまモンがだんだん大きくなってくる。

おじさんだが、握手をしてもらった。

 

手は熊の手らしく、すこし硬い感じだった。

会場に入るより、外の方が握手できる確率は高そうだ。

 

 Chaikouと読むらしい。

 通町から上通アーケードを

進んだ、右奥。

 

堀野園というお茶販売店の

奥がカフェになっている。

 

知らないと奥がカフェとは分からない。

カフェは横長で、和庭が見える。

10名ちっと入れそうな感じで、

明るい雰囲気だった。

 

400円でワイングラスに入った

お茶が出てきた。葛餅らしいお菓子付き。

 

お茶屋だけあって、緑の色がきれいに出て、

お茶の香りも出ていておいしかった。

 

レジ周りには、いろいろと小物のお菓子類が

あり、1周見てから帰った。

 

コーヒー、紅茶で600円なら、こっちを選ぶと思った。

氷3個に暑いお茶を入れて作れるらしい。

 

 

 

下通をPARCOから入り、帯屋を右折。

孫三郎を右手に見ながら、左折。

 

直進すると右手の末広BLDにある

大きな矢(アロー)が目印。

矢が指した先のドアが、店の入口。

 

店内は神奈川から来た女性が1人帰るところだった。

すぐ貸し切り状態となった。


 

コーヒーはあまり好きでないので、

コーヒーのことはよくわからない。

コーヒーは嫌いだが飲めるコーヒーもある。

と最初に告げる。

 

コーヒー屋での第1声は以外にもすんなり受け入れられた。
初めてかと聞かれて、いろいろと話が聞けた。

店の紹介をした新聞も見せてくれた。

 

珈琲は琥珀色。

味が近いのは、紅茶のようでもある。

香りも違う。

 

・コーヒーが嫌いなのは、体が受け付けないから。

 それが正常。

 

・コーヒーの色で、国のコーヒーのランクがわかる。

黒いほど、下のランク。

 

・業者は安いコーヒーを売って、もうけてきた。

 

・黒いのはどうしてか。

  →黒いのは、焦げ、がんになる。

 

・使う豆のランクが違う。

 種類はいろいろ使っている。

 

・ブレンドコーヒーだという。

ブレンドコーヒーはランクが低いとされているが

そんなことはない。 

 

結果

このコーヒーは飲めた。

あまり刺激が無い。

熊本の水は飲んでもさらっとしているが、

コーヒーもさらっとした感じだ。

 

お茶、紅茶を飲んでいるのに近い。

砂糖、クリームなし。

コーヒー以外何もなし。

コーヒーも1種類だけ。

 

 

 

通町の鶴屋前信号から、お城がよく見えるが、

今日見たら、覆われていた工事用カバーが、

外され、天守閣の一番上の階が、足場も無く

復元されて、よく見えた。

 

天守の上から作って、できたら公開しながら、

下の階へと進むようだ。

先週、雨の中、ミュージアムに行ったところ、

3万円の額付き写真が、10800円で販売されていた。

額的には、横長の規格外?で、中シートが2重だった。

 

よく見る外国の地中海あたりの島の写真で、写真家はマレ・・??。

聞いたことがなかったが、値段に負けて購入。

 

購入すると説明書きが入っていると思って詳しく聞かずに

持って帰った。が、何も説明書きは無かった。

 

本日、近くに行ったので聞いてみた。

すると、ポスターが別売りで4500円程度で売られているではないか。

なんとそれを額に入れて販売している物だった。

 

写真家の名前と撮影場所だけ聞いて、調べてみた。

ジョルジュ・メイス(George Meis)ギリシャの写真家で

場所もギリシャ領、サントリーニ島。

 

違いが即座に分からないが地中海で無く、エーゲ海だった。

島北部のイア地区が朝日か夕日に照らされた写真だった。

 

殺風景な部屋に飾る。値段も相応というところか。