6月12日(月)~14日(水)の3日間は臨時休業とさせていただきます。
15日(木)以降は平常通り営業いたします。
6月12日(月)~14日(水)の3日間は臨時休業とさせていただきます。
15日(木)以降は平常通り営業いたします。
5月12日(金)、13日(土)、15日(月)の3日間、
期間限定の"母の日特別コース"をご用意致しました![]()
(恐れ入りますが、14日は定休日の為、除かせていただきます。)
前日までのご予約制となっております。
"母の日ランチコース"
・お一人様4000円(税別)
・皆様にノンアルコールのドリンク付き
・<内容>前菜、スープ、魚料理、肉料理、デザート、エスプレッソコーヒー、フランスパン、
・お母様のみデザート1品プラス
・カーネーション、記念写真、メッセージカード付き
※母の日のランチ限定ということで、今回のみ特別料金でのフルコースのご提供となっております。
"母の日ディナーコース"
・お一人様6000円(税別)
・<内容>前菜、スープ、魚料理、肉料理、デザート、エスプレッソコーヒー、フランスパン、
・お母様のみ、魚料理、肉料理、デザートが少し豪華になります。
・カーネーション、記念写真、メッセージカード付き
お母様にいつもの感謝の気持ちを込めて、
ご家族皆様で是非、おいしんぼの特別なフレンチはいかがでしょうか?![]()
ご予約お待ちしております(^-^)
日頃はレストランおいしんぼをご利用いただきまして、
ありがとうございます。
誠に勝手ながら、5月4日(木)は
臨時休業とさせていただきます。
2017年4月26日 104回目となる例会が開催されました。
テーマ:スペイン
・・・・・・・・・・・・Wine List・・・・・・・・・・・・
①EDONE Grand Cuvee Extra Brut 2012
②Godelia Seleccion Blanco 2013
③Baron de Lajoyosa Gran Reserva 2005
④La Vieja Bodega Gran Reserva Campo De Borja 1997
⑤ALENZA Gran Reserva 1996
◇Comments
①24歳でデュヴァル・ルロワの醸造長となり、退任後はルイ・ロデレールや、ブノワ・ライエ、フルーリー・ペール・エ・フィスなど名だたるシャンパーニュ生産者に醸造コンサルタントとして力添えをしてきた「エルヴェ・ジェスタン」がスペインで瓶内2次発酵方式(シャンパーニュ製法)にて造り上げた極上のカヴァです。
外観は黄金色になり始めており、泡の細かさシャンパーニュを彷彿とさせるものがあります。柑橘系のアロマに加え、ほんのりのイースト香も感じさせます。温度が上がるにつれて潜んでいた豊かな果実味が現れました。
ミネラル、旨味も見事に持ち合わせ、奥行きの長い余韻も素晴らしかったです。
②このワインはぶどうの出来が良い年にだけ造
られる特別なワインです。
繊細な花のアロマ、時間の経過とともにハチミツやマルメロなどの果実の要素が現れ、樽の心地よさも感じられました。
十分な酸としっかりとした骨格、複雑味はまるでブルゴーニュの銘醸白のようでした。
生産量は僅かに年6,000本と少量であり、かつては伝説のスペインレストラン「エル・ブジ」のリストにも載せられていました。
③1903年にドン・イグナチオ・マリン氏がボデガを創立し、その後マリン家の人々によって何世代にも渡り運営されています。
受賞歴は華々しく、第16回ベルリン・ワイン・トロフィーをはじめとする、数々のワインコンクールで8つのゴールドメダルを獲得しています。
若々しさを感じさせる濃いルビー色で、バニラとドライフルーツの繊細な含みを示し、甘いベリー系、スパイスのニュアンス。
支配的な果実味はしっかりとした核を持ち、きれいにバランスが取れた酸・タンニンと融和し、滑らかで長い余韻をもたらしていました。
④アルティガ・フステルは、10年以上ニューヨーク屈指の高級レストラン「オレオール」でチーフ・ソムリエも務めたマルティ・ケール氏により、2002年、地中海をのぞむ古都、バルセロナ近郊のぺデネスを本拠地として設立されました。
ステンレスタンクで低温下で発酵、フレンチオークで48ヶ月熟成(新樽50%)、更に大樽に詰め替え、500年の歴史を誇るセラーで13年間熟成、ボトリングしてさらに24ヶ月熟成させた後にリリースされます。
心地よい樽香と果実味が絶妙なバランスを保っており、ベルヴェットを思わせる口当たりと魅惑的で長い余韻は、熟成を重ねたグラン・クリュのようでした。
⑤ロバート・パーカーに「スペインのペトリュス」と称されたペスケラと、その最高キュヴェの「ハヌス」の生産者であるアレハンドロ・フェルナンデスの第2のぶどう園から生み出される最高キュヴェであり、遅摘みのテンプラニーリョ100%をオークの新樽100%で30ヶ月熟成、その後24ヶ月の瓶熟成を経てリリースされます。
ぶどうが良く熟した年にしか生産されない希少価値の高いものであり、ワイン名は彼と彼の妻の名前を合わせたものです。
深い紫色の外観、セージ、胡椒、なめし皮、ドライフルーツ、ヴァニラ、甘草、黒系果実等の複雑な香りが漂い、さらにスモーキーなニュアンスも。
熟した果実味は肉厚で、ブラックベリー、チェリーのコンポートを彷彿とさせ、骨格もしっかりとしたものを持ちます。凝縮されたタンニンと程良い酸の調和も見事です。「テンプラニーリョマスター」と名高い、アレハンドロ・フェルナンデスの底力といったところでしょうか。
2017年 3月30日、CLUB31の97回目となる例会が開催されました。
テーマ:ローヌ北部
・・・・・・・・Wine Lists・・・・・・・・
①M.Chapoutier Saint Joseph Deschants Blanc 2013
②M.Chapoutier Saint Joseph Deschants Rouge 2014
③M.Chapoutier Condrieu Invitare 2013
④M.Chapoutier Hermitage Blanc Chante Alouette 2014
⑤M.Chapoutier Cornas Les Arenes 2011
⑥M.Chapoutier Côte Rôtie Les Becasses 2013
⑦M.Chapoutier Hermitage Rouge Monier de la Sizeranne 2010
2017年 3月22日(水) Bon Vin Clubの103回目となる例会が開催されました。
テーマ:チリ
・・・・・・・・Wine Lists・・・・・・・・
①Casillero del Diablo Devil's Brut Concha y Toro
②Montes Alpha Chardonnay 2014
③Terranoble Carmenare Reserve 2013
④Casa Lapostolle Cuvee Alexandre Merlot 2000
⑤SENA 1997
・Comments
①チリNo.1のワイナリーと呼び声高い「コンチャ・イ・トロ」
1997年にはシャトー・ムートン・ロートシルトとのジョイントである「アルマヴィーヴァ」が発表されるや世界中で絶賛されました。
泡はきめ細かく連続して立ち上り、シトラスや青リンゴなどの華やかな香りが印象的で、程よい果実味、さわやかな酸があり、バランスの良さが際立っていました。さすがはコンチャ・イ・トロと思わせる出来です。
②チリは元々ブドウ栽培に最適なテロワールながら、栽培とワイン醸造に関する知識や技術が充分ではなく、1980年代当時、そのポテンシャルは全く発揮されていない状態でした。そうした状況を変え、世界のワインラヴァーに愛されるワイン造りを試みたのが「モンテス」であり、徹底的にこだわり抜いた結果、チリからも世界に通用する素晴らしいワインが産出されることが証明されました。
輝く黄金色であり、香りはトロピカルフルーツやピーチ、バターのようで、熟したバナナ、パイナップル、ピーチを彷彿とさせる凝縮された果実味が非常にリッチでした。
クリーミーでまろやかな質感がオークの香りとよく融合し、エレガントさが加わっているものの、ブドウの香りがしっかりと際立っていました。
1998年ヴィンテージは、イタリアのスローフード協会が主催し世界26都市でテイスティングが行われた「ワールド・チャンピオン・シャルドネ」で見事チャンピオン、世界1位に輝いたという実績があります。
③一昔前まではボルドーでも栽培されていたカルメネール。害虫のフィロキセラによって全滅してしまいましたが、害虫に強いチリの環境下では無事栽培に成功し、現在に至ります。
かつて混同されていたメルローに近く、ジャムを思わせるような凝縮されたふくよかな果実味と、心地良いスパイシーさ、滑らかなタンニンは、親しみやすい味わいと言えます。
④世界的に有名なリキュール「グラン・マルニエ」の創設者兼オーナーでもあるカサ・ラポストール家。フランス・ロワールに何世代にもわたりシャトーを所有し、ワイン造りにおいても豊かな経験があります。
また、チリで唯一世界的に有名なコンサルタントの「ミッシェル・ローラン」を迎えているワイナリーでもあります。
美しいガーネットの外観、プラム、チェリー、ブラックベリーの熟した果実味と、樽熟成に由来するエレガントで甘いスパイス香が見事にバランスしています。
非常に力強い骨格ながら、口当たりは柔らかく、ソフトな酸とあいまって、余韻は長く心地よいものでした。
⑤140年の歴史を誇るチリの名門エラスリスと、カリフォルニアワインの父と呼ばれるロバート・モンダヴィが共同で造り上げたワインであるセーニャは、チリのスーパープレミアムワインの道を切り開いた先駆者と言われています。
知名度こそ「アルマヴィーヴァ」に分があるものの、2004年にヨーロッパ中の著名なワイン・ジャーナリストを招き、ベルリンにて行われたブラインド・ティスティングにおいては、ボルドーの1級シャトーを3銘柄とも下し、その名声をヨーロッパ中に轟かせ、これまでのチリワインの安価でカジュアルというイメージを見事に覆しました。
(*2001ヴィンテージ)
その後に各地で行われたテイスティングにおいても結果を残し、偶然ではなかったことが証明されました。
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2004年1月23日開催ベルリン・テイスティングの結果
1位:ヴィニエド・チャドウィック2000
2位:セーニャ2001
3位:シャトー・ラフィット・ロートシルト2000
4位:シャトー・マルゴー2001
同点4位:セーニャ2000
6位:ヴィニエド・チャドウィック2001
同点6位:シャトー・マルゴー2000
同点6位:シャトー・ラトゥール2000
9位:ドン・マキシミアーノ・ファウンダーズ・
リザーヴ2001
10位:シャトー・ラトゥール2001
同点10位:ソライア2000
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外観は濃いめのガーネットであり、薔薇や西洋杉、ミント、タバコ、チョコレートやバニラを彷彿とさせる樽香など、アロマ非常に複雑です。
粘性は高く、ブラックベリー、完熟したプラムのような爆発的な果実味は、チリの日照時間の長さを物語るかのようです。
酸は柔らかく、タンニンはきめ細やかながらしっかりとした主張があり、アフターは、木材やドライフルーツを感じさせるものでした。
参加者様は「ボルドーの格付けシャトーに肩を並べるね」と感心されていました。
尚、ファーストヴィンテージは1995年であり、アルマヴィーヴァより1年早いリリースでした
2017年 3月6日に開催されたスペシャルワイン会 Part2には「シャトー・ル・パン 1986」が登場しました。
・・・・・・・・Wine Lists・・・・・・・・
①Selosse Pajon Brut Blanc de Blancs Grand Cru Avize
②Jacques Selosse "INITIAL" Brut
③Chateau Larrivet Haut Brion Blanc 2003
④Chateau Roudier 2001
⑤Chateau Bellisle Mondotte 1998
⑥Chateau Pavie 1986
⑦Chateau Le Pin 1986
・・・・・・・・Comments・・・・・・・・
①ジャック・セロス当主のアンセルム・セロスの甥っ子のジェローム・セロスによるレコルタン・マニュピュランです。
1990年代、ジェロームはジャック・セロスで働いており、ぶどう栽培、ワイン醸造、熟成についてアンセルムから直接教わります。アヴィズの畑はすべて、ジャック・セロスの畑に隣接しているという点も見逃せません。
緑を感じる美しい色合い、泡立ちは細やかであり、白い花のようなフレッシュな香りと同時にイースト、バターのような魅惑的な香り。アタックは軽やかながら、柔らかでシルキーであり、この地の特徴的なミネラルによる密度も感じ取ることができました。木樽で熟成したヴァン・ド・レセルヴが35%アッサンブラージュされた事により、複雑味・奥行き感がある味わいに仕上がっていました。
②コート・デ・ブランのアヴィズ村に本拠地を構えるジャック・セロスは、レコルタン・マニュピュラン(葡萄生産者元詰めシャンパーニュ・メーカー)の最高峰と呼び声高く、クリュッグやルイ・ロデレールにも「最高のシャンパン生産者」と言わしめるほどです。
そして、約5200社のシャンパーニュ・メーカーの中で僅か9社しか認められていない「三ツ星生産者」に名を連ねています。
自社畑は全てグラン・クリュ(特級格付け)であり、平均年産僅か4,000ケース、芸術的なシャンパーニュを造り出し、世界中のシャンパーニュファン垂涎の的となっています。
ブルゴーニュの白ワインの手法をシャンパーニュに取り入れたため、出来上がったものはしばしばブルゴーニュの銘醸白ワインのようだと形容されます。
ジャック・セロスのスタンダード・キュヴェながら、並のシャンパーニュ・メーカーのトップ・キュヴェを超越するポテンシャルを持ち、平均樹齢40年のアヴィーズ、クラマン、オジェのグラン・クリュ畑のシャルドネから造られるブラン・ド・ブランです。
輝くゴールドカラーであり、泡立ちは穏やかに長く続き、香りは白い花、桃、青リンゴに近いフレッシュなものから、こんがり焼き上げたトースト、ヘーゼルナッツ、蜂蜜、バター、ヴァニラを思わせる甘いものまで、非常に複雑です。凝縮した熟成感に溢れる果実味は高次元でミネラルとバランスしており、極上のコルトン・シャルルマーニュのようだと言われるのにも納得がいきました。
③かつてはシャトー・オー・ブリオン・ラリヴェと呼ばれていましたが、シャトー名をめぐってシャトー・オー・ブリオンと裁判になったため、1929年に今日の名前に改められました。
1996年からは世界で最も著名とされるワイン・コンサルタントである「ミッシェル・ローラン氏」を迎え、品質はさらなる向上と安定を確保したと言えます。
外観は輝きと艶のあるゴールドがかったイエローであり、液質はやや強めの粘性があります。外観、アロマ、アタックこそ完熟を感じさせるものの、口中に含むとまだ若々しく、ほどほどに苦みもあり、魚料理のふきのとうソースと相性ばっちりでした。
④19世紀から続く、サン・テミリオン衛星地区のシャトーであり、ミシェル・ローランがコンサルタントを務めています。
ワインは古樹のぶどうから造られており、一部新樽で熟成させた事により、バニラや黒コショウなどの複雑なスパイスのブーケを感じ取ることができました。
プラムやカシスを思わせる豊かな果実味、タンニンも溶け込み、滑らかで柔らかい口当たり、大変バランスの良い1本でした。
⑤シャトー・ベリル・モンドットは、シャトー・ラ・モンドットに隣接するシャトーで、優れたブドウの生育環境を有しています。
熟成を経た外観は、少し茶色みがかった輝きのあるルビー色であり、凝縮された非常に豊かな果実味が印象的でした。程良い酸と滑らかなタンニンが見事に調和しており、アフターも心地よいものでした。
⑥2012年に、シャトー・アンジェラスとともにサン・テミリオンの最高格付けである第1特別級Aに格上げされました。およそ50年にわたり不変であった格付けの変更は、ボルドーの歴史に残る出来事となりました。
ぶどう果収量の低減、澱と触れたままの熟成、清澄・濾過なしでの瓶詰めなどの様々な工夫、そして出費を惜しまない投資によって、右岸のラフィットと形容されるほど複雑かつ芳醇なワインを生み出しています。
熟成を経た外観は、ガーネット色の縁に琥珀色も見られ、熟した甘いチェリー、ドライフラワーやスパイス、土を感じさせる複雑な芳香。まろやかになったタンニンが果実味を引き立てており、長く続く繊細な余韻も素晴らしいものでした。
⑦ペトリュスと同様、シンデレラワインであり「ポムロールはもとより、そしてボルドー右岸最高峰のワイン」と世界中で賞賛されています。
名前は敷地の中に一本松(ル・パン)が立っていたことに由来しています。シャトーは1979年にベルギー出身のジャック・ティアンポン氏がぶどう園を購入したことから始まります。
ポムロールのどの畑よりも高い所にある畑は鉄分が豊富な砂利質であり、ぶどうは通常ペトリュスより遅くに摘まれます。マロラクティック発酵(赤ワイン造りにおいて必須と言われる工程)を「オークの新樽」で行った、ボルドーで最初のシャトーの1つです。当時としては非常に斬新で大いに注目を集めました。この方法は現在、隣のサン・テミリオンで広く採用されていますが、常にワインを監視することが可能な、比較的生産量の限られたシャトーにしかできないものです。
恵まれた土壌、オークの新樽で行うマロラクティック発酵がル・パンのスタイル確立したと言っても過言ではありません。
また、僅か2ヘクタールの畑から造られる本数が、年間7000~8000本と非常に少ないことも一気に希少価値を高める要因となりました。
ル・パン成功にあたり、ミッシェル・ローラン(ワイン③参照)の存在を語らずにはいられません。彼がまだ若く無名だった頃、ティアンポン家に、収穫量を抑え、焦がし加減を工夫した新樽を使うなど、新しい試みを加えるアドバイスを行い、ティエンポン家はこれらを受け入れたと言います。
肉厚で圧倒的な力強さ、長期熟成型ワインと言われるペトリュスとは少しスタイルが異なり、ル・パンは官能的な肉質さを秘めながら、シルクのような滑らかさを備え、優しさ・華やかさが感じられるワインと言われます。
鉄分豊かな土壌から生まれるぶどうは、ワインにハーブ、甘草、樹皮、トリュフ、バニラ、等の様々なニュアンスを与えています。長期の熟成を経て、ブラックベリーやチェリーのジャムを思わせる凝縮感に富んだ果実味はチャーミングに、タンニンと酸も溶け込んだエレガントなル・パンでした。
同時に、まだ5~10年は熟成させることが出来そうなポテンシャルも持ち合わせていました。
3月13日、14日の2日間、おいしんぼでは
ホワイトデーの特別コースをご用意いたしました!
お一人様8000円(税別)、女性の方に嬉しい特典付です。(乾杯にグラスシャンパーニュ、女性のみスペシャルデザート等)
特典の内容について、詳しくはご予約の際にご確認ください。
バレンタインのお返しに、大切な方と
特別なフレンチを味わうひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか?
ご予約お待ちしております(^-^)☆
※2日間ディナー限定のコースですが、ランチの時間帯、または別のお日にちをご希望の方は、是非お電話にてご相談ください。