この国に生まれてよかった | 凡三郎の日々

凡三郎の日々

「不惑」から「知命」へ…。さ迷いっぱなしの日々を過ごしてきて、天命を知ることができるんでしょうか?そもそも私に天命なんてものはあるのでしょうか?日々行き当たりばったりです。

元年初日の朝食。



質素なんだか栄養満点なんだかよくわかりません。



こんなお茶を飲みながら…。



こんなものを残業のオヤツにしようと思っていたのですが…。
昨日は定時で上がって、久しぶりに唄いまくりました。





この国に生まれてよかった
(歌・作詞・作曲:村下孝蔵)

春夏秋冬 繰り返す 季節を着替えながら
花に埋もれて 月を待ち 鳥を追いかけ
睦月 如月 弥生 卯月 朝から夕べへと
雪と舞い遊び 雨に濡れ 雲をたどり

この国に生まれてよかった 美しい風の国に
ただひとつの故郷で君と生きよう

湯の町 門前の境内 城跡 漁り火よ
岩清水に触れ 石畳 川を眺め

この国に生きててよかった 美しい風の国で
地平線の緑色 見つめていこう
この国に生まれてよかった 美しい君の国に
ただひとつの故郷を二人歩こう

紅葉の山並み 青い空 白いうなじに映る
遠い夢ならば この国で叶うように
遠い夢ならば この国で叶うように



新しい時代が始まりましたが…。
古き良きものはありますね。



吉永小百合さまの生足…。
温故知新、でしょうか。

今日も普段通りに出勤…。
夜は令和最初の生足の予定です。