ボニ-タイム -2ページ目

最近のスタンド

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今は中野坂上ではなく
西新宿のスタンドで働いています


所長に相談して
最近雰囲気を変えてみました

僕は趣味が熱帯魚

所長もいつか水槽を飾りたい

そんな話から
それならばと
飾ることにしました

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始めはこれだけだったのですが

それに飽き足らず

もう一つ

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それにまたエスカレート
しまいには
所長の許可なく

エジンバラに行く前に

所長の休みの間に
必死に調達に走り

レイアウトを頑張って
こんな感じにいまはなっています

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これと
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これ
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絵画も
これは所長のリクエストで

僕が絵画を調達して
所長が並びのレイアウトんをした形


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お客様が
あれ?
って

覗いて足を留めて
みてくれていて

売り上げにはならないかもだけど

話題には少しなってるかも


それと
リサイクルもやり始めました

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みえにくいかもだけど
オイル缶を100円で売ってます

それとこれ
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100円で売ってます

今は陶器市

無料コーナーもちょっと前にやってました

全部捨てるはずだったもの

使えるのに
いままではゴミ箱に廃棄されるはずのもの

100円で買っていってくれます

無料コーナーは
すぐに無くなり
在庫がなくなったので暫く休みにせざるをえませんでした


地球にゴミを無くしたい
地球のためにやっているつもりです


ゴミだったものが
お客様に喜んでもらって

一石二鳥です

ちょっとお金にもなり
僅かですが

二万五千円位売上ました

一石三鳥です

発想を膨らまし


もっといろいろやって

売り上げに繋がる何かをなんとか考え

面白い
変なお店にしたいです

まだまだです
やり足らない気持ち

いきなりはやはり変えられない

地道に
試行錯誤して

やります


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ジャパニーズ

エジンバラの演劇祭で日本人の団体はあまりなかった

あったのは沖縄民舞
青森のねぶた祭りのパフォーマンス
落語
そして
広告代理店出身のコンピュータプログラマーみたいな方が
頭にパソコンのかぶりものをかぶって
のいろんなパフォーマンス

多分それだけだった

日本人のお芝居はやっていなかった

流石に英語劇をやるには
あまりにも危険すぎる

字幕をつかってやる団体がいるのかなとおもっていたが

エジンバラはそんなに心はひろくないかもしれない

英語圏の人達ばかりだった
世界演劇祭といっても
英語圏が主要のもの

今年は南アフリカを招き入れるイベントに力をいれているようだ
それでもやはり英語圏

何か少し残念な気持ちになった
期待しすぎていたのもある

規模が大きいけど
ほんとの世界じゃない

まだまだ
世界は一つじゃないって思った

でもエジンバラは頑張ってる
そうも思った

こんなこと
なかなかできない




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イギリス日常会話


なんてことは無い話ですが

とみに言葉によく出る単語で

自分は常に
sorry

相手からよく出る単語は
no problem

お芝居でよく出る単語は

redies and gentlman

でした

お芝居のほうは
ひとつのステージで10回は言ってます

この言葉を聞くたび
いよいよ次にまた何か始まる

そうおもってしまうのですが
違うのです

日本語では

さあ皆さん

そんな使い方

クライマックスやオープニングでよく聞いていただけで
現地では口癖のように言っている

何回も言うと
言葉の重みが無いかんじがしました



またノープロブレムも

こんなに聞くとはおもわなかったくらい

大丈夫です

そんな意味なのでしょう

日常会話で
他の言葉もよく聴きましたが

僕にはどうしても派手な言葉遣いに思えて
わかってはいるけど口に出せません

ハウ アー ユー
ファイン センキュー

なんて言葉も
挨拶として返す機会もたくさんあったのですが

怖気付いて言えません

会釈が精一杯でした

英語圏で生活した人が
アクティブで開放的になるのもわかります


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